集めると集まるの違いとは?求められるものへと自らを成長させる「あの原山塾」

著者名CANARY 編集部
生きていく上で悩みはつきものです。思うように成果が出ない時、何をしていいかわからない時。何かをする時に熱量不足でいつの間には飽きてやる気もなくなってしまったり。解決しようにも何からしていいかわからないなら『あの原山塾』をのぞいてみませんか?ただ知識を知るだけでなく、なぜ知るのかを身を以て知ることができるサロンです。オンラインサロンでは集客のための心構えや、SNSを使った集客のノウハウなど、実践とメンタルの両面から成功のヒントが見つけられます。

集客で困ったことがないと語る『あの原山塾』の塾長

オンラインサロンのオーナーである原山さんは、中学2年の頃からパソコンに興味を持ち、以来36年每日パソコンを触るというほどパソコンを極めています。そのノウハウでデザイン、Web制作からゲームプロミグラミングにシステム開発とパソコンの能力をフルに活かして活動。日本で1番Facebook、Twitter、Instagram、LINEなどのSNSを知っていると言われる存在です。

あの原山塾

今では集客力コンサルタント・起業家支援コンサルタント・認定コーチとしての活動。多くのセミナーを開催して、結果を出しています。 そんな彼がオンラインサロンで語るのは「自分が自分らしく生きているか」という問いかけ。そこにはビジネスのノウハウだけではなく、精神的なサポートになる思考が溢れています。

Facebookフォロワーが4万5千人!SNS時代の寵児

原山さんが語る集客術は、集客しなければならないと考えるオーナーの視点を180度変えてくれます。彼の集客の概念は集める集客ではなく集まる集客です。これはノウハウではありません。ありがちな失敗の原因の多くは手段と目的が混乱してしまっている点にあります。つまり集客のための集客ではなく、売りたいものがあるがための集客であることを忘れてしまうと、お客様の心には響きません。

あの原山塾

実際のテクニックを学びながら、同時に思考法も変化していきます。 オンラインサロンの投稿には不定期で【塾長からのお言葉】がポストされます。そのメッセージには集客やビジネスに対しての考え方を提案しています。

“仕事も人も「流れ」が必要である” これは【塾長からの お言葉】vol.3で語られたことです。忙しさを理由に更新を止めたSNS。時間ができたので再開したInstagramのいいね!が伸びなくなってしまった現象を分析した言葉です。一度止めてしまうと、再開にそれ以上のエネルギーを必要とすることから、止めてしまっている自分のしがらみを取り払う必要性を説いています。 このように実体験を元にしたInstagramやFacebookなどのSNSを使ったテクニックも紹介しており、広告費0で全国から集客を可能にした実績を持つ実力が本物であることを裏付けています。

未来より過去。分析と実行が伴う「本気」の人を対象にしたオンラインサロン

このオンラインサロンはちょっとやってみようというくらいの気持ちで入るサロンではありません。集客を教える場所でありながら、誰でもいいから参加者を集めたいというシステムではないことを自ら体現しています。必要な人に必要なものが届くという考えはまさに集める集客ではなく集まる集客の概念です。

商品が売れないから集客をするのではなく、売れる商品を売ることで集客できるという考え方はユーザー基準の視点です。この点を忘れたビジネスはWin-Winやギブアンドテイクなどきれいな言葉にごまかされても、やがて人は離れていくもの。自分の価値や存在の確かさを知ってこそ、お客様のニーズに答えることができるのです。

あの原山塾

【塾長からの お言葉】vol.6では金額設定についても語っています。

“値段を初めから安く設定するのは、ただ単に、自信がないだけ。”

金額の設定方法として、安値をつければ最初は人の目を引くでしょう。しかし適正価格でないなら、のちに値上げの必要が出てくるでしょうし、高く設定してしまえば値下げの必要が出てきます。そうなれば、それまでの値段で買ってくれた人はどう思うでしょうか。 サービスをお金に変えるには覚悟が必要です。原山さんは「価格に見合うだけのこだわりと信念を持つ」ことの重要性についても語っています。他と比べて高くても値段じゃないと思ってもらえる価値を提供する覚悟が必要だと促しているのです。

自分らしく、自分を活かした幸せな生き方ができる

本気で自分が抱える課題と向き合って解決策を探っていくことは、ビジネスの世界でもとても重要です。自分が幸せでないのに、誰かを幸せにすることができるだろうかと考えてみませんか。その問いに対するあなたの答えがこのオンラインサロンで見つけられるはずです。最新の情報や技術やテクニックの学びだけではない、自分自身を支える軸を得ることができるでしょう。

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