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成功例と失敗例から学ぶ!大学生起業の方法とメリット・デメリットとは?

著者名SJ

働き方の多様化が進む今、起業家やスタートアップ企業に関連した話題が増えているように感じます。若い起業家の中には、起業家でありながら大学在学中の「大学生起業家」もちらほらと。近年はベンチャー企業への投資も活発化しており、大学生にとっての起業は、今後ますます身近な選択肢になりそうです。今回は、大学生が起業を考える際に知っておきたい起業の方法やメリット・デメリットに加え、有名な元学生起業家の成功例と失敗例を概観します。さらに、注目の若手起業家の実例もご紹介。これから起業を目指す大学生のみなさんに向けて、参考になる情報をどーんと放出します!

大学生が起業するには?押さえておきたい基礎知識

起業というと、どうしてもビジネスアイデアやビジネスモデルに目が向きがちかもしれません。でも、実際に起業するには色々な手続き、そして資金が必要です。ということで、まずは、起業までの流れと手続きを押さえておきましょう。

 

起業までの流れ

起業をすると決めた時、最初に考えるべきは、会社を作る必要があるのか?ということです。もし自分一人で起業するのであれば、会社は設立せず、個人事業主という形で事業を行うことも可能です。個人事業主なら、税務署に開業届を提出するだけで商売を始めることができ、とても簡単です。税制上の特典を受けるのであれば、青色申告の申請等他の書類も提出することになりますが、書類の準備を自分で行えば、開業にかかる費用はゼロです。

ただし、個人事業主の場合、会社を設立する場合と比べて社会的信用を得にくいのが一番のデメリット。これはそのまま、会社を作った場合と比べて融資を受けにくく、また人材も集まりにくいということを意味します。また、開業資金が不要な代わりに、青色申告の場合でも赤字の繰り越しが3年までしかできなかったり、会社を設立する場合と比べて不利な面は色々あります。

いきなりお金をかけて会社を作るのはちょっと…という人には、個人事業主として事業を始めて、後に法人化する「法人成り」という手段もあります。いずれにしても、自分にはどの方法が合っているのか、起業する前に慎重に検討する必要があります。

 

会社設立の手続き

いざ、自分は会社を作る!と決めたら、次は会社の種類を決めましょう。もっとも一般的なのは「株式会社」ですが、2006年から認められるようになった「合同会社」は、株式会社よりも設立にかかる費用がぐんと安く、また経営者と出資者が同一であるため、経営の自由度が高いのが利点です。合同会社は新しい形態の会社なので社会的信用が低い面もあり、資金調達に影響するとも言われますが、数は増加しており、誰もが知っている有名企業も実は合同会社だったりします(ちなみに、合同会社DMM.comは2018年5月に株式会社から合同会社に変わりました)。合同会社は上場させることができないのが株式会社との一番の違いですが、合同会社からスタートして株式会社に移行することも可能ですので、将来の展望も見据えて、自分に合った会社の形態を選択しましょう。

会社設立の手続きは、株式会社でも合同会社でも基本的には同じです。まずは会社の決まりである「定款」を作ります。会社名や所在地に加え、事業目的、活動内容などを記載します。定款には法人印を押印する必要があるので、この時に会社の実印、銀行印、角印などを一揃え作っておくのがよいでしょう。定款ができたら、公証役場で定款の認証をしてもらいます。また、資本金の金額を決め、払い込みを行います。定款の認証が終われば、次は法務局での登記です。株式会社か合同会社かで必要な書類が違い、合同会社の方が提出書類が少なくて済みます。法務局での認可が行われれば、正式に会社が設立されたことになります。と言っても手続きはこれで終わりではなく、法人税や社会保険の手続きのため、税務署や労働基準監督署に各種書類を提出する必要があるので、注意しましょう。

 

資金の調達方法

大学生起業の一番のハードルは、ずばり資金調達ではないでしょうか。資金調達の正攻法と言えるのが、金融機関からの融資です。とはいえ、創業間もない頃は信用金庫の融資さえもなかなか下りにくいのが実情です。そこで検討してみたいのが、創業時の人に限定して融資を行う「創業融資」です。代表的なものに日本政策金融公庫の「新創業融資制度」があります。いくつかの条件を満たせば、創業時または創業間もない人に、担保・保証人無しで最大3,000万円の融資を行ってくれます。申請から融資までの所要期間は約1か月となっており、一般的な融資よりも早く資金を得ることが出来るのも特徴です。

融資を受けやすくするために、組織に信用保証をしてもらう制度もあります。一般社団法人全国信用保証協会連合会という組織が信用保証の申請を受け付けていますので、こちらも検討してみるとよいでしょう。

融資の他に、助成金や補助金を活用する手もあります。経済産業省と厚生労働省のものが多いですが、市区町村などの自治体が募集しているものもあるので、まずは自分の事業所の所在地の自治体から受けられる助成金や補助金があるか調べてみましょう。公的機関からの助成金・補助金以外に、公益団体や企業が社会公益のために提出しているものもあります。まずは情報収集をして、申請できそうなものがあるか探してみるとよいでしょう。

また、最近はクラウドファンディングが広まっているので、自分のビジネスプランを発表して、賛同する人たちから資金を集めることもできます。融資の場合は返済する義務がありますが、クラウドファンディングの場合は投資ということになるので、返済をする必要もありません。他にも、ビジネスコンテスト等に参加して受賞すれば、資金援助やメンターサービス等の支援を受けることもできますし、受賞できなくても、多くの人に見てもらえるチャンスがあります。成功した起業家の中には、若い起業家や大学生起業家を応援したいとの思いもあって積極的にスタートアップ企業への投資を行う人もいます。エンジェル投資家と呼ばれるような人たちですね。このような投資家の目に留まるように積極的にコンテストに出たり、特定の投資家に自らアプローチするのも有効でしょう。

 

起業に必要なもの

手続きや資金調達については既に見てきたとおりですが、起業にあたって必要なスキルや知識というものはあるのでしょうか。

これについては、業種によって大きく異なる部分も多く、意見の分かれるところもありますが、社会人としてやっていくためのビジネスマナーは最低限身に付けておく必要があります。可能ならば、企業インターン等で実際に仕事を経験しておくのが望ましいでしょう。いざ起業した後にビジネスメールの書き方など初歩的なところでつまずいていては、大事な事業そのものに十分に時間を割けなくなってしまいます。

さらに、多くの起業経験者が挙げるのが「セールス力」です。どんなに優れた商品やサービスを考案し、それを売りに出したとしても、実際に買ってもらうことができなければお金は入って来ません。ですから、売るためのスキルというのはとても重要です。もちろん、商品開発、システム構築、セールス、マーケティング、経理など、会社を運営していく上で必要なスキルを全て自分が身につけるのは難しいため、自分と違う得意分野を持った仲間を集めるのがよいでしょう。

もし自分の大学や近隣の大学に起業サークルがあれば、そこに入るのも一案です。他の起業志望の学生と情報交換をしたり議論をしたりする中で、自分に必要なものが見えてくるでしょうし、共に起業する仲間が見つかるかもしれません。

業界の見極め

大学生が起業する際には、業界の見極めが重要です。大きな初期投資が必要なビジネスは、うまくいかなかった時の損失が大きくなってしまうので、リスクの高い事業と言えます。同じように、多くの在庫を抱えるタイプのビジネスも、リスクが高いと言えるでしょう。

そういう意味で、リスクが小さく始めやすいのは、インターネットを使ったIT・ソフトウェア系の事業です。店舗を構えずインターネット上でビジネスを行えば、人件費以外のランニングコストはサーバー代とドメイン料くらいですから、安ければ年間数千円程度で済みます。また、自分かチームの誰かがプログラミングのスキルを持っていれば、ウェブサービスやアプリ開発も自前で行えるので、ほとんどコストをかけずにビジネスを始めることができます。ビル・ゲイツやマーク・ザッカーバーグ等有名な元学生起業家の他、最近台頭している大学生起業家でも、インターネット上でサービスを展開している例は多くあります。

他にも、大学生ならではの視点を活かして、10代や20代の若者向けのサービスをターゲットにした事業を行うのもよいでしょう。同じ視点を持っているという自分たちの強みを存分に生かすことが出来ますし、まずは友人や知人に使ってもらって、口コミでユーザーを広げていくこともできます。前述したIT系の中でも、スマホを媒体としたサービスならば、子供のころからスマホに慣れ親しんでいる若者の方が圧倒的に有利と言えるでしょう。

大学生起業のメリット

大学生のうちに起業することにはたくさんのメリットがあります。

まずは、時間と体力があること。一度社会人になってしまえば長期休暇はほとんどありませんが、大学生のうちなら長い夏休みや春休みがあり、集中的に起業の準備を進めることができます。休暇期間中ならチームで集まって連日作業をすることもできますね。そして、なんといっても若いうちは体力がありますので、事業を軌道に乗せるまで少ない人数で走り続けなければいけないことを考えると、とても有利だと言えます。

若いということは、体力があるというだけでなく、柔軟であるということでもあります。特にITやソフトウェア系の業界では、新しい技術がどんどん出て来ますので、既存のものにこだわらず新しいものを柔軟に取り入れていけるということは大きなアドバンテージです。社会人になると、常識や特定の価値観で凝り固まってしまいがちなので、こうした思考の柔軟さも大学生の大きな利点と言えるでしょう。

そして、若さゆえ、もし失敗してもやり直しがききます。社会人だとどうしてもリスクを取りにくくなってしまいますし、結婚して家族がいればなおさら、安定を求めて、チャレンジを避けてしまいがちです。その点、大学生のうちに起業すれば、もしうまくいかなくても、その後通常の就職活動を行って就職する道も残されています。失敗に終わっていたとしても、起業をしたという経験そのものが、就職活動で評価されることもあります。

さらに、学生起業家は応援してもらいやすいという利点もあります。がんばっている若い人を応援したいと思う人は多く、特に、若い頃に同じような経験をしたベンチャー企業の社長等が大学生起業家に投資する例はちらほら聞こえてきます。また、学生起業家という肩書によって、よりメディアに取り上げられやすくなるといった利点もあるでしょう。

大学生起業のデメリット

では、逆に大学生起業のデメリットはどのようなことでしょうか。

真っ先に挙げられるのは、社会経験がないため、知らないことが多いという点です。社会経験がないということは、ビジネスマナーが身についていないという基本的なこと以外に、マーケティング面でも影響してきます。自分の商品やサービスのユーザーに社会人を想定する場合、社会人のニーズを把握しておく必要があります。自分自身に社会人経験が無いとなると、想像だけでカバーできる部分は限られていますので、ある程度念入りな調査を行う必要がありそうです。また、学生起業家という立場は、注目や応援を集めやすい面もありますが、逆にマイナスイメージを持たれることもあります。取引を検討する企業の中には、「学生は未熟だ」とか「学生が作ったものは信用できない」という見方をするところもあるかもしれません。そういった偏見を払拭するのは簡単ではありませんが、きちんとしたビジネスマナーを身に付けることやインターン等で実務経験を積んでおくことで、評価を大きく変えることはできるでしょう。

そして、学業との両立も大きな課題です。事業で忙しくなってしまうと学業に手が回らなくなり、最悪の場合単位が取れないという状態にもなりかねません。大学生のうちに起業した人の中には、大学を中退した人もいますが、中退という大きな決断をするには、家族からの理解が不可欠です。大学を卒業しているかどうかで将来取りうる選択肢も変わってきますので、せっかく大学に入ったのであれば、学業が疎かにならないように、起業のタイミングやチームメンバーとの役割分担を慎重に検討する必要があるでしょう。

また、学生が最も苦労するのは資金調達です。多くの学生は事業の元手となる自己資金を持っていませんから、どこかからお金を集めてくる必要がありますが、起業間もない時期から融資や投資を受けるのはなかなか困難です。過去に成功した起業家の中には、家族や友人からお金を集めた例もあります。お金のない大学生起業家は、自分に取りうる資金調達手段を全て試すくらいの覚悟が必要なのかもしれません。

そして、学業との両立も大きな課題です。事業で忙しくなってしまうと学業に手が回らなくなり、最悪の場合単位が取れないという状態にもなりかねません。大学生のうちに起業した人の中には、大学を中退した人もいますが、中退という大きな決断をするには、家族からの理解が不可欠です。大学を卒業しているかどうかで将来取りうる選択肢も変わってきますので、せっかく大学に入ったのであれば、学業が疎かにならないように、起業のタイミングやチームメンバーとの役割分担を慎重に検討する必要があるでしょう。

また、学生が最も苦労するのは資金調達です。多くの学生は事業の元手となる自己資金を持っていませんから、どこかからお金を集めてくる必要がありますが、起業間もない時期から融資や投資を受けるのはなかなか困難です。過去に成功した起業家の中には、家族や友人からお金を集めた例もあります。お金のない大学生起業家は、自分に取りうる資金調達手段を全て試すくらいの覚悟が必要なのかもしれません。

学生起業の成功例

日本

学生のうちに起業して成功した人の中には、とても有名な人もたくさんいます。日本ならば、例えばソフトバンクグループの孫正義氏。孫さんはアメリカで大学に通っている頃、発明をしてお金を稼ぐことを考え、約1年に渡って、1日1つの発明を考える生活をしていたそうです。こうして考案したものの中に、音声装置付きの多国語翻訳機がありました。孫さんはこれを自らSHARPに売り込みに行き、なんと1億円で買い取られたとのこと。この資金を元手に、その後起業することになったのです。

株式会社リクルートの江副浩正氏も、元は学生起業家です。東京大学在学中に大学新卒者向けの求人雑誌を発行する会社を立ち上げ、事業を拡大していきました。当時はまだインターネットの無い時代でしたが、大学生らしい感性を活かして起業に成功したと言えます。

他に、株式会社ライブドアの堀江貴文氏も大学生の時に起業しています。堀江さんは東京大学在学中、まだインターネットが広く普及していない中でホームページ制作の会社を立ち上げました。堀江さんは時代の寵児としてもてはやされ、いわゆるIT系と呼ばれる業界が急速に広がることとなりました。

 

海外

海外の元学生起業家といえば、まずはマイクロソフトのビル・ゲイツ氏。マイクロソフトと言えば世界的な巨大企業で、ゲイツさん自身も今や世界有数の資産家ですが、マイクロソフトはゲイツさんがハーバード大学在学中に友人と立ち上げたのが始まりです。ゲイツさんは高校生の頃からプログラミングにのめりこんでおり、大学のシステムをハッキングしたという逸話もあります。

同じく海外で有名なのはFacebookのマーク・ザッカーバーグ氏。彼はハーバード大学在学中に、女性の在学生で誰が可愛いかを利用者に比較させるサイトを作りました。このサイト自体は多くの非難を浴びて間もなく閉鎖されましたが、これがFacebookの前身となったのです。この場合も、大学生らしい感性が起業に繋がったと言えそうです。

起業の失敗例

以上のような華やかな成功例がある一方で、学生起業の失敗例は無数にあります。ここでは、数ある失敗体験の中からピックアップしたアドバイスをご紹介します。

まず、起業する時はビジョンが合う人としか組んではいけません。起業というと「儲かる」というイメージを持っている人も多く、一獲千金を夢見て集まって来る人も多いようです。大学生の時に起業したある女性は、ビジョンが合うかどうかなど考えず、単純に身近で起業に関心のあった人と起業した結果、揉め事ばかりで事業はすぐに立ち行かなくなって廃業に追い込まれ、人間関係もめちゃくちゃになってしまったのだそう。特に黒字化までの創業期は苦労の連続ですから、同じビジョンと熱量で励まし合いながら頑張れる仲間を注意深く見極める必要がありそうです。

また、海外で流行っているサービスをそのまま日本に輸入するというアイデアで失敗する例もあります。日本の市場は世界的に見ても特殊な点が多いので、安易に海外の流行を取り入れようとしてもそううまくはいきません。アイデアに飛びつくのでなく、想定する市場のニーズを見極め、それに基づいたビジネスプランを作り上げていく必要があります。

さらに、学生起業家がつまずきがちなのが、コストや利益等、お金にまつわる部分です。学生の時は時間にも余裕があるので、自分たちの人件費にあまり注意が向きませんが、人件費も立派な経費です。この点が十分意識されておらず、例えばウェブサイトの更新や改善のためにかかる莫大な人件費に後になって気付き、結果運営がうまくいかなるといった例が多いのです。また、ビジネスコンテストなどで受賞するほどの優れたアイデアを持ったチームであっても、どの程度の利益を得られるか、そのためにどの程度のコストがかかるのか、という計算が甘かったために、事業化してもうまくいかない例も散見されます。

起業の失敗談をブログなどで公開している人も多いので、具体的な失敗例を参照しながら、それを回避できるように堅実に起業の準備を進めるのがよいでしょう。

注目の若手起業家

最後に、今注目の若手起業家を紹介します。目下成長中の起業家たちの事例を参考に、自分のビジネスプランを磨き上げていきましょう。

株式会社AMF 代表取締役・椎木里佳氏

現在慶応義塾大学の2年生。椎木さんはなんと中学生の時に起業。その後、女子高生社長として多くのメディアに取り上げられてきました。AMFは、女子中学生や女子高校生のトレンドを調査し、企業向けのマーケティングコンサルティングや商品プロデュースなどを行っています。椎木さんはForbes ASIAの「30歳以下の世界の注目すべき30人」に選出されるなど世界的にも注目されており、特にSNSを通して大きな発信力を持っています。

 

株式会社Progate 代表取締役・加藤將倫氏

共同創業者の村井謙太氏と共に、東京大学在学中に創業。Progateはオンラインのプログラミング学習サービスを提供している会社です。プログラミングを「人生を変えるための武器」と位置づけ、一人一人の人生を変えるサービスの提供を志しています。創業者の二人はもともとエンジニアではなかったため、初心者がつまずきやすいところがわかりやすく解説されていると評判のようです。

 

株式会社ウツワ 代表取締役・ハヤカワ五味氏

多摩美術大学在学中に、胸の小さい女性のためのランジェリーブランド「feast by GOMI HAYAKAWA」を立ち上げ、シリーズ1作目として販売した450セットを1日で完売させるという偉業を達成しました。ハヤカワさんは女性の小さな胸を「シンデレラバスト」と呼び、シンデレラバスト用の下着を「品乳ブラ」と命名。胸が小さいことで悩んでいる女性から圧倒的な支持を得ています。

どの学生起業家も、自分らしい視点を活かしたビジネスで成功していることがわかります。起業を考えている大学生の皆さんは、この記事で紹介したメリットやデメリット、失敗例などを参考に、是非、自分自身のビジネスプランを練ってみてくださいね。若い皆さんの活躍を期待しています!

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