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第3期 メンバー募集中!

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全てのコンテンツがご利用になれるプランです

62募集:90人

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第3期 メンバー募集中!

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現地受講、課題の提出以外のサービスは全て受けられるプランです

25募集:50人

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オーナープロフィール

西島知宏

2003年電通入社、コピーライター・CMプランナーとして勤務。2007年退社し、BASEを設立、奈良新聞社取締役就任。2015年、Webメディア「街角のクリエイティブ」を立ち上げ編集長に就任。著書『思考のスイッチ〜人生を切り替える11の公式〜』は日韓で発売。ニューヨークフェスティバル、スパイクスアジア、アドフェスト、TCC賞など国内外で受賞歴を持つ。Blog:胸になんか刺さった/Twitter:@t_nishijima

オーナーからのお知らせ

  • 2018年06月28日 (Live配信会員(無料期間中))(Live配信会員)第3期の募集を開始しました。
  • 2018年06月28日 (一般会員(無料期間中))(一般会員)第3期の募集を開始しました。

【2018・秋】明日のライターゼミ|6ヶ月限定サロン

西島知宏

オンラインサロン詳細

第3期の受講生を募集中です

2018年9月30日(日)までは4回の特別講義動画、その他コンテンツを無料でご利用頂けます。10月1日(月)が決済日となりますので、10月1日時点で退会手続きをされていない場合は、自動的に決済がかかります。※決済後のキャンセル・返金等は致しかねますので、予めご了承下さい。

サロンについて

ゲスト講師による12回の講義を通じて、Web、編集、広告などの視点から「書く」を学びます。


受講料金について

(1)一般会員 59,900円(1ヶ月9,983円×6ヶ月)

現地での受講、課題提出が可能なプランです。

(2)Live配信会員 49,900円(1ヶ月8,317円×6ヶ月)

Live配信限定の受講プランです。現地での受講、課題提出ができないプランです。

※いずれのプランも請求は初月になります。


講義のLive配信(生中継)について

講義は六本木一丁目のDMM本社で行いますが、関東圏外にお住まい、または当日お仕事や所用で来られない方のために講座をfacebookグループ上で生中継します。後日、アーカイブ視聴することも可能です。よって関東圏外にお住いの方は「Live配信会員」がおすすめです。

講義終了後の特典について

講義内で出される課題の成績優秀者を中心に、書くこと、書く人、書く仕事、テキストコンテンツに関する情報発信を行う「明日のライター」で、原稿料をお支払いし、プロのライターとしてご活躍頂けるプログラムを用意しております。

終了証明書と領収書の発行について

(1)修了証書
講義最終回(2019年3月23日<土>16:00-18:00)に、修了証明書をお渡しします。所属される企業等へご提出される方は必ずご出席下さい。※Live配信会員は希望者のみPDFにて後日送付致します。
(2)領収書
領収書の発行が可能です。詳細は下記URLよりご確認下さい。



第1回「記憶に残る言葉に学ぼう」

【講師】西島知宏
【日時】2018年10月6日(土)19:30-21:30(開場19:00)
(1)記憶に残る言葉を見てみよう
(2)記憶に残る言葉から何を学ぶか
(3)記憶に残る言葉を考えてみよう
(4)記憶に残る、のその先とは?
※当日課題あり
※講義終了後、懇親会を行います

第2回「140字の作り方」

【講師】5歳
【日時】2018年10月14日(日)17:30-19:30(開場17:00)
フォロワーの増やし方のノウハウはたくさんあるのに、肝心の【面白いツイート】の書き方って誰も教えてくれないですよね?『なんであのツイッタラーは面白いツイートを呟き続けられるのだろうか?』その疑問についての謎解きをしましょう。
(1)面白いツイートには理論がある
(2)起承転結『結』はいらない~フォロワーにツッコませて完結させる方法。140字の向う側~
(3)140字の長文ツイートの読ませ方~疾走感がそこにはあるか?~
(4)ネタツイートではフォロワーは増えない!?誰が呟いても面白いツイートではなく【あなた】が呟いたからこそ面白いツイート~あなただけの【型作り】~
(5)400字を圧縮して140字にする方法
※事前課題あり

第3回「文章を劇的に磨くたった一つの確実な方法」

【講師】岩崎夏海
【日時】2018年11月2日(金)19:30-21:30(開場19:00)
《一つの名作をどこまでも深く読み込む》
これからのライターに求められるのは、深く、また広範なテクニックである。マンガでいえば、田中圭一のようなポジション……どんな文章でも書きこなす器用さだ。それを手っ取り早く習得するためには、先人の名人芸を盗むのが一番。
そこでこの講義では、偉大な作家の文章術を短時間で自分のものとする方法を見ていく。技術を盗む対象は、筒井康隆、色川武大、向田邦子、村上春樹、大久保康雄、福田恆存、鼓直、柴田元幸など、個性的でありながらニュートラルな文章を書く人がおすすめ。ここでは、筒井康隆著『馬の首風雲録』を参考に講義を進める。(可能であれば事前に読んでおいてもらいたい)

読み込むべき七つのポイント
1.タイトル
2.展開(リズム)
3.情報(設定)
4.切り口(キャラクター)
5.言葉の選び方(固有名詞、てにをは、ひらがな・カタカナ・漢字のバランス)
6.結び(読者への投げかけ)
7.構成
これら各項目について、例示しながら習得のポイントを解説していく。
※当日課題あり

第4回「物書きは調べることが9割9分5厘6毛」

【講師】田中泰延
【日時】2018年11月18日(日)13:00-15:00(開場12:30)
(1)まず自分を売りましょう
(2)読み手として書くということ
(3)調べるとはどういうことか?
(4)田中泰延が書いたもの、調べたもの
(5)長い文章を書くことは思考の過程を披露すること
(6)書く人のこれから
※事前課題あり

第5回「SNSでシェアされる文章の作り方」

【講師】トイアンナ 
【日時】2018年12月1日(土)13:00-15:00(開場12:30)
(1)共有される記事に隠された「インサイト」 
(2)シェアされるネタはどこから探す? 
(3)タイトル、画像選定などのテクニック
(4)SNSごとに変えたいコミュニケーションメッセージ
※当日課題あり

第6回「それ、言葉で解決しよう。 -コピーライティングの実践と応用-」

【講師】細田高広
【日時】2018年12月14日(金)19:30-21:30(開場19:00)
(1)世界は言葉の解決を待っている。
(2)こころの掴み方を、まず掴もう。
(3)切口を広げる手口を持とう。
(4)言葉の鮮度・解像度・納得度。
(5)「言葉をつくる」から「言葉でつくる」へ。 
※事前課題あり

第7回「コンテンツ、ディストリビューション、エンゲージメント。そして、理念」

【講師】古田大輔
【日時】2019年1月11日(金)19:30-21:30(開場19:00)
(1)どうやって、作るのか。
(2)どうやって、届けるのか。
(3)どうやって、巻き込むのか。
(4)そもそも、なんのためにやっているのか。
※当日課題あり

第8回「編集者は『企画の出せるライター』が好き」

【講師】今井雄紀
【日時】2019年1月27日(日)13:00-15:00(開場12:30)
(1)「つまらない企画」を捨てよう
(2)立案・プレゼン・作成・仕上げ・拡散
(3)企画力は、才能か努力か
(4)仕事の尽きないライターの共通点
※事前課題あり

第9回「コトバを広告にする方法」

【講師】谷山雅計
【日時】2019年2月2日(土)13:00-16:00(開場12:30) ※本講義のみ3時間となります
(1)ふだん使う言葉とコピーは何が違うのか
(2)視点を広げるための訓練法とは
(3)「検索頼り」がアイデアを狭める
(4)発想法にたよらない。発想体質になろう
※事前課題あり

第10回「SNSで広がるインタビュー企画の考え方」

【講師】渡辺将基
【日時】2019年2月15日(金)19:30-21:30(開場19:00)
(1)なぜSNSでコンテンツを広げる必要があるのか?
(2)SNSで広がるコンテンツの条件とは?
(3)新R25流「企画の質」チェックリスト
(4)自分の企画を採点してみよう(グループワーク)
※事前課題あり

第11回「炎上せずに書きたいことを書く」

【講師】鈴木涼美
【日時】2019年3月1日(金)19:30-21:30(開場19:00)
時事問題や性別の話をすると、差別的、非道徳的、バカにしている、など揚げ足とりのような炎上が起こってしまうことが多い昨今。不本意な注目をされたり、コラムの内容を誤解されたり、もどかしい思いをする書き手も多いのでは?かといって、大衆におもねる必要はない。時に非道徳的なことを言いながらも、面倒な炎上をしない秘訣はあるのか?考えてみたいと思います。
※事前課題あり

第12回「全施策の起点となる言葉を生み出す」

【講師】梅田悟司
【日時】2019年3月23日(土)16:00-18:00(開場15:30)
(1)言葉とはベクトルである
(2)「そうきたか」が人の心を動かす
(3)企画立案思考で言葉を生み出す手法
(4)安易な「切り口探し」からの脱却を
※事前課題あり

5歳


結婚8年目 可愛い嫁と息子たち(ラブ)との家族の生活を日記のつもりでツイートしていたらいつの間にかフォロワーが12万人になっていました。気分の高低差がマリアナ海溝とチョモランマくらいある嫁に振り回されながらハッピーでハートフルな結婚生活を送っています。無理してるだろ?って?無理はしてません。決して無理はしてません。Twitter:@meer_kato

岩崎夏海


作家。1968年生まれ。東京都日野市出身。 東京芸術大学建築科卒。 大学卒業後、作詞家の秋元康氏に師事。 放送作家として『とんねるずのみなさんのおかげです』『ダウンタウンのごっつええ感じ』等、テレビ番組の制作に参加。その後、アイドルグループAKB48のプロデュースにも携わる。
2009年、『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』を著す。2015年、『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『イノベーションと企業家精神』を読んだら』 。2018年、『ぼくは泣かないー甲子園だけが高校野球ではない』他、著作多数。
現在は、有料メルマガ「ハックルベリーに会いに行く」にてコラムを連載中。

田中泰延


ライター。1993年、電通入社。クリエーティブ局で24年間、コピーライターおよびCMプランナーとして勤務。電通退社後「青年失業家」と名乗り活動。街角のクリエイティブで「田中泰延のエンタメ新党」を連載中。Twitter:@hironobutnk

トイアンナ


ライター。700人以上の人生相談を受けた経験から、アラサー女性のキャリア・恋愛を中心に執筆。書籍『恋愛障害』など多数。ブログ「トイアンナのぐだぐだ」。Twitter:10anj10

細田高広


TBWA\HAKUHODO シニアクリエイティブディレクター。博報堂入社後、コピーライターに。ロサンゼルスの広告会社TBWA \CHIAT \DAYへの出向を経て、2011年からTBWA \HAKUHODOに所属。著書に「未来は言葉でつくられる』(ダイヤモンド社)、「物語のある絶景」(文響社)などがある。主な受賞歴として、カンヌ金賞、Clioグランプリ、Spikes Asiaグランプリ、ACCグランプリなど。2016年にはCampaign誌によって「40under40」(アジアの広告業界で活躍する40歳以下の40人)に選出された。 

古田大輔


1977年、福岡生まれ。2001年、早稲田大政治経済学部卒。2002年、朝日新聞社入社。京都総局、豊岡支局を経て、社会部で事件や災害、外国人労働者などの取材を担当。海外特派員として、アジア総局(バンコク)、シンガポール支局長を歴任。東京に戻ってデジタル編集に携わり、2015年10月に退社。同月、BuzzFeed Japanの創刊編集長に就任。ニュースからエンターテイメントまでカバーし、動画にも取り組むグローバルなメディアにおいて、調査報道やファクトチェックにも力を入れている。共著に「フェイクと憎悪」。TBS「サンデーモーニング」やNHK「SNS英語術」などに出演。

今井雄紀


編集者。株式会社ツドイ代表。1986年生まれ。滋賀県出身。新卒でリクルートメディアコミュニケーションズに入社し、Webディレクターとして勤務。2012年より、フリー編集者として星海社に合流し新書を中心に編集業務を遂行。2017年6月、編集とイベントの会社ツドイを設立。

谷山雅計


コピーライター・クリエイティブディレクター 1961年大阪府うまれ 東京大学教養学部教養学科アメリカ科卒 博報堂を経て1997年谷山広告を設立 主な仕事・・東洋水産「マルちゃん正麺」資生堂「TSUBAKI」東京ガス「ガス・パッ・チョ!」新潮文庫「Yonda?」など 主な著作・・「広告コピーってこう書くんだ!読本」「広告コピーってこう書くんだ!相談室」(宣伝会議刊)など コピー・CM企画・ネーミング・商品開発の分野で35年間一貫して仕事を続けている

渡辺将基