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辛いものは、どこに良いでしょう?

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辛いものは、どこに良いでしょう?

『辛いもの』


辛いものは、発散する効果があります。

辛いものを食べると汗をかいたりしますよね。


東洋医学では

身体から出るものは毒素と考えます。


例えば、

汗、あくび、せき、涙、げっぷ、尿、、など


なのでこれらのものは我慢せず出した方がいいです!


出さないと

身体の巡りが悪くなってしまいます。



そう正解は『肺』です!


東洋医学では

『肺』が

疲れをとる作用が強いです。


なので肺の巡りが悪いと


疲れやすい、免疫力が下がる、病気をしやすい


などに繋がります。


七味など少し薬味として入れたり

カレーで少し辛めのものを取ると免疫力の向上、疲れをとるという行為になります。


ただし、取り過ぎは

逆に疲れますのでご注意ください。


しっかりと運動をすることで

自律神経も整えることができます。


それは

気持ちの切り替えができるようにもなります。


しっかり発散、循環できる身体を作っていきましょう。


いびきが気になる、よく鼻が詰まる方は

是非適度な運動をしてください。



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