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第2期 メンバー募集中!

13募集:100人

8,000円 /1ヶ月

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第1期 メンバー募集中!

ネットマンガ家コース

現在、ネットマンガで何らかの活動をしている方が参加できるコースです。
皆さんが行っているorこれから行うネットマンガの活動を、サロンメンバーと一緒に創っていきます。
参加条件は、これまで描いて発表したネットマンガがあることです。
申込時の審査フォームから、作品やポートフォリオを送ってください。

9募集:10人

あと1

2,000円 /1ヶ月

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オーナープロフィール

株式会社マンガ新聞

株式会社マンガ新聞は、堀江貴文と佐渡島庸平が立ち上げたマンガHONZの運営会社です。現在、堀江と佐渡島はマンガ新聞のアドバイザーとしてその運営に関わっています。また、マンガ新聞社は現在、株式会社メディアドゥのグループ企業です。


運営担当者は、マンガ新聞の菊池健です。マンガHONZの立上メンバーでもあります。

菊池は2017年3月まで7年間ほど、新人漫画家支援のトキワ荘プロジェクトで、新人漫画家のコミュニティづくりをしていました。

最初はデビューする人も少なかったですが、退任するまでに70人以上の新人漫画家のデビューを送り出し、その作品がドラマ化、映画化、アニメ化など、メディア展開するところまで、コミュニティを作ってきました。東京や京都で開催するイベントにも、多くの漫画家や編集者の皆様に参加していただいています。

それらの事業は一緒に仕事をしていた若手に託し、今度は「ネットでマンガを売る」ことをテーマに、このサロンで新しいコミュニティを作ってまいります。まだまだ、これから形にしていく初期段階ですが、それは私にとっていつか来た道です。また皆様にもご協力をいただき、大きな意味で「マンガ」に貢献できる場を作ってまいります。


どんな取り組みも、初期メンバーが一番面白い体験が出来、得難い仲間が出来るものです。今回のサロンのテーマは「ネット」と「マンガ」です。この2つを組み合わせて面白いことをやりたい方、ぜひ最初からご一緒してください!

オーナーからのお知らせ

  • 2018年02月05日 サロン名が「ネットマンガ実践研究会:マンガ新聞サロン」に変わりました。
  • 2018年01月10日 (ネットマンガ家コース)第1期の募集を開始しました。
  • 2017年07月04日 第2期の募集を開始しました。
  • 2017年05月24日 第1期の募集を開始しました。

ネットマンガ実践研究会:マンガ新聞サロン

株式会社マンガ新聞

オンラインサロン詳細


【ネットマンガ実践研究会:マンガ新聞】は、堀江貴文や佐渡島庸平、ほかネットマンガの最前線にいるフェローや参加者とともに、ネット向けマンガの作り方や、ネット上でのマンガの広め方、売り方を、研究、実践、発信する会員制のオンラインサロンです

企画からプロモーションまでを進め、出版まで行うことをサロンの目標とし活動します。


facebookグループの限定オンラインサロンでの活動を中心に、毎月開催される会員限定のオフラインイベントにも参加できたり、 実際に制作した作品を、メンバー任意の媒体やネットや、マンガ新聞社が運営するマンガ専門メディア「マンガ新聞」などに掲載することもできます。 



以下のような活動を実施しております。

①月1トークライブイベント

②プロジェクト発足ネットマンガプロジェクト

 ・経済時代劇マンガ企画(原案:藤野英人 × 堀江貴文)

 ・『乱世の薬売りシン』プロモーション

 ・その他サロンメンバー発案プロジェクト進行

③月1サロンメンバー定例会(親睦会)


①月1トークライブイベント

月に1度のペースで、オンラインサロン会員のみに向けた、トークライブを実施しております。
マンガ家や編集者など、業界の方をゲストにお呼びし、堀江貴文もしくは佐渡島庸平が、インタビューや対談を開催いたします。


イベント終了後は、ゲストと会員を含めた交流会を設け、ここでしか聞けない裏話が盛り沢山となっております!

これまでの開催イベント一覧

※イベントのレポートは、サロン参加者のみ、オンラインサロンのfacebookグループ上で、アーカイブ画像をいつでも視聴できます。



②プロジェクト発足:ネットマンガ実践研究会group

オンラインサロン会員内で、プロジェクトごとにグループを作り、ネットマンガを発表・販売に繋げる活動を実施しています。

 

●企画段階『経済時代劇 マンガ作成』

 <活動目的> 

  ー 経済&時代劇というテーマを漫画化して、広く多くの人に経済の 歴史を知ってもらう

  ー「日本の投資嫌いを改善」し、日本人の「会社嫌い、労働嫌い」を改善できるようなエンタメに仕上げる

 <活動内容> 

  ー経済時代劇マンガを制作する

    ┗ホリエモンが各所のトークなどで話している、経済の歴史の面白いエピソードなど

  ーネット媒体や、マンガ新聞本体などでの連載(予定)

  ー最終的に、紙のマンガとして出版する


●『乱世の薬売りシン』プロモーションプロジェクト

 <活動内容> 

  ーサロンメンバーの1人が、漫画家「佩月なおこ」さんが90年代に連載した作品『乱世の薬売りシン』を、ネットで復活させた。

  ーこの作品を、サロンメンバーやフェローで議論しながら広めていく

  ーサロン内の交流会や、グループ内で議論し、いかにこの作品を広げていくか、出来ることを議論する。SNSで応援など。


マンガ新聞にて連載が決定しました!

乱世で生きる一人の男がいた・・『乱世の薬売りシン』