TOP
検索

第2期 サロンメンバー募集中!

20募集:100人

8,000円 /1ヶ月

入会する

利用規約に同意の上、入会する

オーナープロフィール

株式会社マンガ新聞

株式会社マンガ新聞は、堀江貴文と佐渡島庸平が立ち上げたマンガHONZの運営会社です。現在、堀江と佐渡島はマンガ新聞のアドバイザーとしてその運営に関わっています。また、マンガ新聞社は現在、株式会社メディアドゥのグループ企業です。


運営担当者は、マンガ新聞の菊池健です。マンガHONZの立上メンバーでもあります。

菊池は2017年3月まで7年間ほど、新人漫画家支援のトキワ荘プロジェクトで、新人漫画家のコミュニティづくりをしていました。

最初はデビューする人も少なかったですが、退任するまでに70人以上の新人漫画家のデビューを送り出し、その作品がドラマ化、映画化、アニメ化など、メディア展開するところまで、コミュニティを作ってきました。東京や京都で開催するイベントにも、多くの漫画家や編集者の皆様に参加していただいています。

それらの事業は一緒に仕事をしていた若手に託し、今度は「ネットでマンガを売る」ことをテーマに、このサロンで新しいコミュニティを作ってまいります。まだまだ、これから形にしていく初期段階ですが、それは私にとっていつか来た道です。また皆様にもご協力をいただき、大きな意味で「マンガ」に貢献できる場を作ってまいります。


どんな取り組みも、初期メンバーが一番面白い体験が出来、得難い仲間が出来るものです。今回のサロンのテーマは「ネット」と「マンガ」です。この2つを組み合わせて面白いことをやりたい方、ぜひ最初からご一緒してください!

オーナーからのお知らせ

  • 2017年07月04日 第2期の募集を開始しました。
  • 2017年05月24日 第1期の募集を開始しました。

ネットマンガ実践研究会

株式会社マンガ新聞

オンラインサロン詳細


ネットマンガ実践研究会は、堀江貴文や佐渡島庸平、ほかネットマンガの最前線にいるフェローや参加者とともに、ネット向けマンガの作り方や、ネット上でのマンガの広め方、売り方を、研究、実践、発信する会員制のオンラインサロンです


facebookグループの限定オンラインサロンでの活動を中心に、毎月開催される会員限定のオフラインイベントにも参加できたり、 実際に制作した作品を、メンバー任意の媒体やネットや、マンガ新聞社が運営するマンガ専門メディア「マンガ新聞」などに掲載することもできます。 



以下のような活動を実施しております。


①月1トークライブイベント

月に1度のペースで、オンラインサロン会員のみに向けた、トークライブを実施しております。
マンガ家や編集者など、業界の方をゲストにお呼びし、堀江貴文もしくは佐渡島庸平が、インタビューや対談を開催いたします。


イベント終了後は、ゲストと会員を含めた交流会を設け、ここでしか聞けない裏話が盛り沢山となっております!


【直近開催予定】

10月企画準備中!



【終了イベント】

 ■第0回 「このマンガ、堀江ならネットでどう売るか?」

   ┗5/24(水)15:00~ 井上純一先生×堀江貴文

    →イベントレポート:ホリエモンVS井上純一 対談01:俺は「同人王になる」『中国嫁日記』井上純一のエロ同人時代

 ■「ネットマンガ実践研究会」参加希望者向け説明会

   ┗6/21(水)19:30~ @株式会社メディアドゥ 

 ■第1回 「ネットマンガに必要なことといらないこと」 

   ┗7/3(月) 19:30~ かっぴー先生×浅田貴典さん(集英社)×佐渡島庸平

   →イベントレポート:ネットでトップクラスに売れたとしても、ジャンプで一番人気がない作品よりも知名度が低い!?『左ききのエレン』かっぴーのネットマンガの実践論01

 ■第2回 「物語とAIの関係」 

   ┗7/22(土)13:30~ 細野不二彦先生×三宅陽一郎さん(AI研究者)×堀江貴文 

   →イベントレポート:『バディドッグ』1巻発売記念!細野不二彦:堀江貴文 人工知能対談01 藤井四段が強くなった理由と人工知能の関係は?

  ■第3回 「漫画家のこれまで、今、これから」

   ┗8/25(金)19:30~ 田中圭一先生×佐渡島庸平

   ■第4回 『やれたかも委員会』「ホリエモンのやれたかもしれない話」」

   ┗9/24(日)13:30~ 吉田貴司×堀江貴文


 ※これらイベントのレポートは、サロン参加者のみ、オンラインサロンのfacebookグループ上で、アーカイブ画像をいつでも視聴できます。


②プロジェクト発足:ネットマンガ実践研究会group

オンラインサロン会員内で、プロジェクトごとにグループを作り、ネットマンガを発表・販売に繋げる活動を実施しています。 


●group1『マンガでよく分かる、ネットマンガの始め方(仮題)』

 <活動内容>

  ーグループ内でのネーム・マンガ制作

  ーVALU・クラウドファンディングによる制作費の確保

  ーオンライン書店販売、ネット媒体で連載など