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ゆうちゃんと一緒に解決! テレビとメディアのつかいかた

テレビマンとして、そして経営コンサルタント・メディア活用プランナーとして、1,000以上の倒産した企業を取材してきた実績をもとに、メディア活用を軸に 勢いのある経営者になるための情報を提供します。
大内 優
ゆうちゃんと一緒に解決! テレビとメディアのつかいかた

はじめに…


 

1年で60% 3年で85% 10年で94%…

 

これは、何の数字か、わかりますか?

現在の日本の、中小企業の"倒産確率"です。

残念ながら、これが現実です。

 

あなたが、起業したいと思っている、

もしくは起業しているなら、

普通の人より、野望、野心、情熱に溢れているのは、間違いありません。

 

しかし、そのようなアツイ人たちが起業したとしても、

なんと10年後には94%が倒産してしまう、

それが現実です。

 

 

熱意ある人が
立ち上げた企業が
倒産してしまうのはなぜか? 

 

私は、テレビマンとして、

そして経営コンサルタント・メディア活用プランナーとして、

1,000以上の倒産した企業を取材してきました。 

 

これらの会社は、

いずれも倒産前に

次のような予兆(シグナル)を発していたのです。

 

☑金銭感覚が麻痺している(使い方が粗い、ザル勘定)

☑事業計画書(未来予想図)の作り方が杜撰(行きあたりばったり)

☑流行・ブームが去って需要がなくなったあとの対策がない

☑拡大の手法を間違え、軌道修正できていない

☑社員教育ができていない・信頼関係がない

☑営業の能力がない・営業を教えられない

☑間違ったこだわりが強い、独りよがりのワンマン経営

☑身の丈に合わない目標(上場・売上など)を立てていた

☑集客できない理由がわからない

☑時間が解決してくれると信じている

☑家族や仲間の信頼が得られていない

☑お世話になった人に、礼節を欠く対応を取る

☑「地方だから仕方ない」が合言葉になっていた

☑相談相手がいない、いたとしても「詐欺師」      など・・・

 

ただ、いずれの会社も、

そうなりたくてなったわけではありません。

 

「社長は、孤独」とよく言われますが、

これまで広い視野で見ることができていたにもかかわらず、

問題が山積になると、至近距離の視野でしか、

見ることができなくなってしまうのです。

 

そんな時、 

仲間がいれば、

救われる命もたくさんありました。

 

いずれにしても…

すべての失敗例に共通するのは、

「無知だった」ということです。

ある例を挙げます。

 

 

ある町に住む、活発な男の子。小学1年生です。

 

彼は放課後、

友達と公園でドッジボールをする約束をしました。

 

集合は30分後。 ランドセルを一旦家に置いて、

母親に遊びに行くことを告げてから、

公園に集まることにしました。

 

「ちょっとでも早く帰って、公園に行けば、遊べる時間も長くなる!」

そう思って、猛ダッシュで家に帰ります。

 

しかし、そこで事故が起きました。

坂道にコブシの大きさぐらいの石があり、

それに躓いて転倒。

 

躓いた先には、溝があり、

そこに右腕がスッポリ、はまってしまいました。

 

抜けません。

 


近くにいた友達が先生を呼び、先生は救急車を手配、

近くの病院に搬送されました。

 

診断結果は、骨折。

通常なら、2か月もすれば、元に戻る程度のケガです。

 

しかし…彼の腕が元に戻ることは、ありませんでした。

 

明らかな医療ミスです。

関節が曲がってつけられているのです。

 

30年以上たった今でも、右腕に力が入りません。

梅雨時期などは、痛みが出ることもあります。

 

 

実は、これは私の実際の話です。

 

両親からは未だに


「申し訳ないことをした。

私がちゃんと病院を調べて、きちんとした病院にかかっていれば…」

と謝られます。

 

その言葉を聞くたびに、

私も自分の腕がどうこうことよりも、

両親につらい思いをさせている病院に対する憎しみが増します。

 

私たちにとって、

病院といえば、治してくれる・苦痛から解放してくれる、

救世主の存在のはずです。

 

しかし、ほんのごく一部の心ない、

医師たちが医療過誤、医療ミスを繰り返しています。

 

大多数の医師は、

きちんと患者に向き合っているのにもかかわらずです。

 

そのあと、医療業界では

「セカンドオピニオン」という概念が浸透しました。

 

患者も安心できる治療の体制を整えるという

理にかなっています。

つまり、「無知を既知に変える」取り組みです。

 

ビジネスの病院には
「セカンドオピニオン」がない!?


では、ビジネスでうまくいかないとき、

言い換えれば病気になったとき、

どうしたら、良いのでしょう?

 

 

ビジネスの医者にかかるという人が、

多いのではないでしょうか。

 

「ビジネスの医者」とは、

すなわち、経営コンサル、PRコンサル、

高額塾の先生という人たちです。

 

彼らの多くは、実績と権威を積み重ねてきた「大先生」です。

 

なので、ビジネスにおいても「大手術」を好みます。

ビジネスモデルを大幅に変更したり、

周囲が好む奇抜なことをやろうとします。

 

つまりは、お金と自身の名声のためです。

 

大手術には、当然リスクが伴います。

命を落としてしまう恐れもありますし、大金がかかります。

 

本当は、そんな手術をしなくても、治るはずのものも、

症例を増やすための題材にされてしまう…

そんなことさえ、あります。

 

このままでは、あなたは
”心ない”コンサルタント
に 食い潰されます…

 

残念ながら、そんなコンサルタント、高額塾が増えています。

   

あなたの意向を聞かずに、ビジネスモデルを構築し、

成功したら自分の手柄、失敗したらあなたの責任・・・

 

それで、納得できますか?

 

確かに、私も、

メディアを活用してビジネスを飛躍させるための

高額塾を主催しています。

 

ただ、ここで心がけていることがあります。

 

それは・・・

クライアントの意思を、
再優先する

 

ということです。

 

私のところに来る、受講生のおよそ40%が、

他のコンサルタント、高額塾に1回100万円を超える費用を払って、

サービスを受けて、上手くいかなかった人たちです。

 

彼らはそのサービスについて、

・高飛車 高圧的

・押し付け

・えこひいきが甚だしい

・できないと退塾を迫る

・二枚舌

 

などと話しています。

 

私にも、同じ経験があるので、よく分かります。

 

しかし、そのような人たちが、

今日も業界の一線で「成功者」として崇められているのは、

いささか不思議で仕方がありません。

 

また、そのような状況を1日も変えなくてはなりません。

 

そして…「格差」が心配です。


東京・大阪・名古屋などの都市と、地方の間には、

残念ながら情報格差が存在します。

 

言い換えれば、胡散臭いコンサルタントが多いのは、

都市部がほとんどですが、

地方では、そのようなコンサルタントにすら

お目にかかれない のが現状です。

 

ここまで読んでいただけた賢明なあなたなら、

もうお分かりかと思います。
 

私が作りたいのは、


困ったときに、
仲間が隣りにいる、環境


です。


そして、私は、

あなたを救いたい・・・


これが、偽らざる思いです。

 

優秀な金の卵が潰されてしまう前に、一刻を争っています。


先んずれば人を制す・・・

志のある仲間が集まれば、
地方は、日本は、かわる。

あなたが、その先頭を走るのです。 


できない理由は、いくらでもあります。

・環境が悪い

・地方だから

・お金がかけられない

・忙しい

・めんどくさそう

 

キリがありません。

今回、私は、それを排除しました。

 

志高いメンバーが集まるコミュニティ。

 

自分の時間で学習できる。


3日でジュース1本我慢すれば、

最新の使える情報が入ってくる…

 

お金の心配も、ほぼいらない。

 

やっと、やっと、できました。


私は、このサロンのオーナーとして、

あなたが迷子になったり、リタイヤしないように、

旗を振り、鼓舞しつづけます。
 

特に、小さなお店・会社、フリーランスの方が

弱い、メディア活用を軸に、

勢いのある経営者になるための情報を提供し続けます。

 
本気のあなたを全力でサポートするこのサロン、

あなたの参加を待っています!
  

こんな方を歓迎します

☑売上をアップさせたい経営者

☑ラクに集客したい方

☑自分のビジネスに活用できる最新のノウハウを手に入れたい方

☑成功事例と失敗事例の両方を知りたい方

☑モノやサービスが売れたり、ブームになる理由を知りたい方

☑困ったときに最先端の情報がもらえる「心のよりどころ」がほしい方

☑地方でビジネスを発展させていきたい方

☑自分の周りを元気にしたい方

☑離れていても、実績を出す仲間とつながっていたい方

☑誰かに決められた枠におさまらず、ドカンと大きく成功したい方