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第1期 メンバー募集中!

14募集:20人

あと6

入会後30日間無料

980円 /1ヶ月

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利用規約に同意の上、入会する

第2期 メンバー募集中!

学生プラン

25歳以下向けのサロンです。

1募集:10人

あと9

入会後30日間無料

500円 /1ヶ月

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オーナープロフィール

株式会社HORIZONディフェンス

防衛用ICTコンサルティングの会社です。

「情報は人をもっと強くする」

「Good Defense, Good Technology

(良い防衛は良い技術から)」を信念に

より良い技術・サービスを防衛装備分野に

つなげるべく活動しております。

株式会社HORIZONディフェンスの公式サイトはこちら

オーナーからのお知らせ

  • 2017年11月10日 (学生プラン)第2期の募集を開始しました。
  • 2017年10月31日 サロン名が「『防衛サロン』 あなたの思いが防衛に届く」に変わりました。
  • 2017年09月23日 サロン名が「『防衛サロン』(学生・U25割引) あなたの思いが防衛に届く」に変わりました。
  • 2017年09月23日 サロン名が「『防衛サロン』 あなたの思いが防衛に届く」に変わりました。
  • 2017年09月14日 サロン名が「防衛サロン ~重要な情報が新聞にのってるはずないじゃないですか~」に変わりました。
  • 2017年09月01日 第1期の募集を開始しました。

『防衛サロン』 あなたの思いが防衛に届く

株式会社HORIZONディフェンス

オンラインサロン詳細

10月、11月、12月の月額会費が980円!

サロン開設記念入会キャンペーン中につき、月額会費がお得(5,980円→980円)に

なっています!!!

2017年10月分:980円、2017年11月分980円、2017年12月分980円

2018年1月分以降:5,980円


さらに、今なら入会後30日間の無料キャンペーンもあわせて実施中です! 

ぜひ、この機会をご利用ください。


ビジネス視点で見る防衛産業


新しいビジネスドメインにチャレンジしたい、会社の売上をUPしたい、その上

Social valueのある仕事がしたい、そんな思いを持っている人はぜひこの先をお読みください。



防衛サロンの特徴


防衛産業に参入するための新感覚サロン、それが「防衛サロン」です。


(1)一貫したビジネスサポート 

ビジネス戦略の立案、官庁との連携、交渉・契約、オペレーションに至るまで

必要なサポートを提供します。

そのため、防衛関連のビジネスがはじめてでも心配ありません! 


(2) 専門家によるアドバイス

「防衛サロン」は、防衛省・自衛隊OBをはじめ防衛の専門家がアドバイザーとして

参加しています。


(3)豊富な情報

「防衛サロン」では、防衛省主催のシンポジウムや、公示されている情報から

防衛省・自衛隊のニーズをいち早く、そしてわかりやすく皆様にお伝えしています。 

さらに、長年にわたり防衛産業に従事している私たちだからこそ入手できる、

一般には知りえないような情報も提供しています。 


ビジネスドメインとして防衛産業を検討される方に最適なサロンです。



なぜ今、防衛産業なのか


理由1 防衛予算が増えている!

2018年度予算の概算要求は過去最大の5兆2551億円。

今年度予算より2.5%増えています。 


理由2 防衛省による公募入札案件が増えている!

防衛産業は一部の企業による寡占状態にあり、防衛省はこれまでに取引がない企業の

参入を求めています。


理由3 一般商用品の防衛装備品への転用が進んでいる!

防衛省は民間の優れた製品・技術を求めています。


理由4 防衛に対する世間の認識が変わってきている!

平成27年度の内閣府による世論調査の結果では、自衛隊に対して92%以上の人が

良い印象を持っています。

また、自衛隊の防衛力を増強した方がよいと考える人の割合も増加しています。 


理由5 防衛産業の規模は1.8兆円!

これは、家電市場とほぼ同じ規模です。 (平成28年防衛装備庁調べ) 



もう、始まっています


防衛省は、平成27年度より安全保障技術研究推進制度を創設し、自衛隊の

防衛装備品にも応用可能な先進技術研究を公募し、研究開発費の助成を

開始しています。 

今年度の予算は110億円と昨年度の6憶円より大幅に増額され、応募総数も

年々増加しています。

今年度は14件が採択され、企業や研究機関が研究開発費の助成を受けています。


また、今後の日本国内の動向を見る上で欠かせないアメリカ情勢ですが、

そのアメリカでは業界再編が進み軍需企業の廃業・撤退・合併・買収が行われ、

今までは受注できなかったような企業がプライマリー企業として受注するケースも

発生しています。ベンチャー企業の活躍も目覚ましいものがあり、アメリカ市場では

すでにゲームチェンジが起こっています。

日本でも同じような変化が起こることが業界全体として期待されています。



防衛省=国との契約は良いことづくし!


(1)支払の確約

支払の遅延や、支払が拒否されるような事態に見舞われる心配がありません。



(2)利益の保証

不当に買いたたかれるようなこともありません。



(3)与信の向上

防衛省との直接契約により、あなたの会社の与信が上がることも期待できるでしょう。



(4)主要取引先に「防衛省」!

ホームページなどに主要取引先として「防衛省」と記載することができるようになります。

官庁との直接取引がある企業として信用度が上がることも期待できるでしょう。




「防衛サロン」のコンテンツ


■オンライン 

・複数の専門分科会グループ 

・防衛省・自衛隊OB、安全保障研究者など防衛関係の専門家によるアドバイス及び交流  

・防衛に関する良質な情報の提供 


■オフライン 

・年4回以上の定例イベント(トークイベント、懇親会) 

・防衛に関する著名なゲストの参加(元艦隊司令を想定) 

・見学ツアーなどの各種イベント 

・防衛ビジネス勉強会/相談会 

・防衛関連ビジネスのサポート