TOP
検索

現在入会中の人数147

満員御礼

一般会員

全てのコンテンツがご利用になれるプランです

59,900

オーナープロフィール

西島知宏

2003年電通入社、コピーライター・CMプランナーとして勤務。2007年退社し、BASEを設立、奈良新聞社取締役就任。2015年、Webメディア「街角のクリエイティブ」を立ち上げ編集長に就任。著書『思考のスイッチ〜人生を切り替える11の公式〜』は日韓で発売。ニューヨークフェスティバル、スパイクスアジア、アドフェスト、TCC賞など国内外で受賞歴を持つ。Blog:胸になんか刺さった/Twitter:@t_nishijima



ご依頼はこちらから

オーナーからのお知らせ

  • 2018年05月14日 (一般会員)第2期、満員になりました。
  • 2018年03月01日 (一般会員)第2期の募集を開始しました。

【第2期】明日のライターゼミ|6ヶ月限定サロン

西島知宏

オンラインサロン詳細

第2期募集終了

第3期を2018年10月初旬より開催予定です。募集を開始しましたらメールを差し上げますので「募集再開メール登録」より登録をお願い致します。


受講料金について

(1)一般会員 59,900円(1ヶ月9,983円×6ヶ月)
全講座現地での受講、課題提出が可能です。
(2)Live配信会員 49,900円(1ヶ月8,317円×6ヶ月)
Live配信限定での受講プランです。
※いずれのプランも請求は初月になります。

講義はLive配信(生中継)を行います

講義はリアルだけでなく、地方の会員、当日お仕事や所用で来られない方のためにLive配信を行います。後日の動画視聴(アーカイブ視聴)も可能です。

講義修了後(会員特典)

講義内で出される課題の成績優秀者を中心に、書くこと、書く人、書く仕事、テキストコンテンツに関する情報発信を行う「明日のライター」で、原稿料をお支払いし、プロのライターとしてご活躍頂けるプログラムを用意しております。※WEBメディア「明日のライター」は3月公開予定

修了証明書と領収書の発行について

(1)修了証明書
講義最終回(2018年9月29日<土>18:00-20:00)に、修了証明書をお渡しします。所属される企業等へご提出される方は必ずご出席下さい。※Live配信会員は希望者のみPDFにて後日送付致します。
(2)領収書
領収書の発行が可能です。詳細は下記URLよりご確認下さい。



Webライター、コピーライター、紙のライターなど「書く」ことを仕事にしている人(目指している人)が、ライターとして競争力を高めていくために、トップライター、トップ編集者である講師陣から、リアルとオンライン双方で知識と技術を受け取れるサロンです。


ゲスト講師を招いた12回の講義

講義会場は、DMM.com本社(六本木一丁目駅直結)です。講義の動画はLive視聴も、後日アーカイブ視聴も可能です。講師、講義スケジュール、講義概要はカリキュラムをご覧下さい。※Live配信会員はLive視聴、アーカイブ視聴のみとなります

オリジナルコラムを週1回配信

2018年4月5日(木)から10月5日(金)まで、毎週木曜日にライティングに関するコラム(2,000字-3,000字程度)を会員専用のFacebookグループ上で配信致します。





第1回「言葉を正しく武器にする」

【講師】西島知宏
【日時】2018年4月7日(土)17:00-19:00(開場16:30)
(1)言葉にする前にすべきこと
(2)言葉のレイヤー分け
(3)言葉で視点を作る
(4)バズる言葉の作り方
(5)10年後に生き残る「書く人」「書く技術」
※事前・当日課題あり
※講義終了後、懇親会を行います

第2回「SNSでシェアされる文章の作り方」

【講師】トイアンナ
【日時】2018年4月20日(金)19:30-21:30(開場19:00)
(1)共有される記事に隠された「インサイト」 
(2)シェアされるネタはどこから探す? 
(3)タイトル、画像選定などのテクニック
(4)SNSごとに変えたいコミュニケーションメッセージ
※当日課題あり

第3回「自分を売るためのグループワーク」

【講師】田中泰延
【日時】2018年5月13日(日)14:00-16:00(開場13:30)
(1)自分を売るということ
(2)自分のいいところをみつける
(3)自分のいいところを見つけてもらう
(4)自分のいいところを言葉にする
※事前課題あり

第4回「自分の企画のつくり方」

【講師】阿部広太郎
【日時】2018年5月26日(土)17:30-19:30(開場17:00)
(1)手で稼ぎ、足でも稼ぐ働き方。
(2)「→(ヤジルシ)」の使い手になろう。
(3)これまで書いてきた企画書について。
(4)本気の感想で関係を築く。
※事前課題あり

第5回「ネット時代の書き手のありかた」

【講師】加藤貞顕
【日時】2018年6月8日(金)19:30-21:30(開場19:00)
(1)いい記事とはなんだろうか?
(2)ウケる記事、ウケない記事
(3)ネットから作家になるにはどうしたら?
(4)ひとに見つけてもらうにはどうしたらいいのか?
(5)noteで書いているひとたちの事例
※事前課題あり

第6回「文章とタイトルの磨き方」

【講師】宮脇淳
【日時】2018年6月23日(土)18:00-20:00(開場17:30)
(1)読みづらい文章の原因を探る
(2)文章の盛り方、削ぎ方
(3)原稿を磨いて記事にする
(4)釣りタイトルはもう止めるべき
(5)最高のタイトルに近づけるには
※当日課題あり

第7回「『文章なんて誰でも書ける』時代に、ライターはどんな文章を書いたらいいんだろう?」

【講師】朽木誠一郎
【日時】2018年7月8日(日)18:00-20:00(開場17:30)
(1)「素人の文章」と「プロの文章」の違い
(2)メディアはどんな「ライター」が欲しいのか
(3)読者に求められる文章を書くには
(4)生き残るためには、こんな「戦略」があるかもしれない
※当日課題あり

第8回「AIに仕事を奪われない方法、教えます」

【講師】橋口幸生
【日時】2018年7月20日(金)19:30-21:30(開場19:00)
(1)AIでライターの9割はいらなくなる。 
(2)「好き」を自分の「武器」にしよう
(3)すべてを「好き」に引き寄せる
(4)自主プレのすすめ
(5)事前課題講評&ベスト3発表(最優秀賞は賞品あり)
※事前課題あり

第9回「ウエブはブランドを作れるか?」

【講師】嶋浩一郎
【日時】2018年8月3日(金)19:30-21:30(開場19:00)
ウエブメディアは顕在化した欲望を持つターゲットに対し情報を当てていくことをとくいとしていますが、新しいライフスタイルの提案に関していえばトラディショナルメディアに一日の長があります。なぜ、雑誌はあたらしい流行語を生み出せたり、ライフスタイル提案が得意なのか?ウエブメディアでブランドをつくることは可能なのか?いろいろ議論したいと思っています。

第10回「書く人ではなく書き続ける人になる」

【講師】りょかち
【日時】2018年8月25日(土)18:00-20:00(開場17:30)
(1)自分だけのテーマを作ろう:書き続けるための情報収集方法
(2)「自分だけにしか書けない」を作ろう:自分のキャラで文章を書く
(3)「自分に仕事がくる」を作ろう:SNS活用法のTips
※当日課題あり

第11回「お金をいただける文章のつくりかた」

【講師】竹村俊介
【日時】2018年9月7日(金)19:30-21:30(開場19:00)
(1)1300円の紙の束を買ってもらうためには? 
(2)コンテンツとマーケットのすり合わせをしよう
(3)そそられる「パッケージ」はこうして作る
(4)「おもしろい」は「本音」と「本気」でできている
(5)その文章は読者にとって「自分ごと」になっているか

第12回「広く届けるWebライティング講座」

【講師】夏生さえり
【日時】2018年9月29日(土)18:00-20:00(開場17:30)
(1)そのコンテンツはバズるのか? 
(2)どこを切り取るか?
(3)広く届ける書き方テクニック
(4)実践(グループワーク)
※当日課題あり



トイアンナ


ライター。700人以上の人生相談を受けた経験から、アラサー女性のキャリア・恋愛を中心に執筆。書籍『恋愛障害』など多数。 ブログ「トイアンナのぐだぐだ(http://toianna.hatenablog.com/)」、Twitter(https://twitter.com/10anj10)


田中泰延(たなかひろのぶ)


ライター。1993年、電通入社。クリエーティブ局で24年間、コピーライターおよびCMプランナーとして勤務。電通退社後「青年失業家」と名乗り活動。街角のクリエイティブで「田中泰延のエンタメ新党」を連載中。


阿部広太郎(あべこうたろう)

1986年生まれ。電通コンテンツビジネス・デザイン・センター所属。コピーライター/企画プロデューサー。「今でしょ!」が話題になった東進ハイスクールのCM「生徒への檄文篇」の制作に携わる。映画「アイスと雨音」「君が君で君だ」、ドキュメンタリー番組「未知との対話」プロデューサー。シンガーソングライター向井太一「FLY」共作詞。BUKATSUDO講座「企画でメシを食っていく」主宰。著書に、『待っていても、はじまらない。―潔く前に進め』(弘文堂)。


加藤貞顕(かとうさだあき)


株式会社ピースオブケイク代表取締役CEO 。1973年新潟県生まれ。大阪大学大学院経済学研究科博士前期課程修了。アスキー、ダイヤモンド社に編集者として勤務。『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』(岩崎夏海)、『ゼロ』(堀江貴文)、『マチネの終わりに』(平野啓一郎)など話題作を多数手がける。2012年、コンテンツ配信サイトcakes(ケイクス)をリリース。2014年、クリエイターとユーザーをつなぐウェブサービスnote(ノート)をリリース。


宮脇淳(みやわきあつし)


ウェブ編集者。雑誌編集部のアルバイトを出発点に、25歳でライター&編集者として独立。5年半のフリーランス活動を経て、コンテンツメーカー・有限会社ノオトを設立した。現在の主力業務はオウンドメディアのコンテンツ制作。五反田でコワーキングスペース「CONTENTZ」、コワーキングスナック「CONTENTZ分室」を“編集”している。1973年早生まれ、和歌山市出身。


朽木誠一郎(くちきせいいちろう)


ライター、編集者。地方の国立大学医学部を卒業後、新卒でメディア運営企業に入社。その後、編集プロダクション・ノオトで基礎からライティング、編集を学び直す。現在はMac Fan「医療とApple」連載中。紙媒体はプレジデント、WIRED、書籍の編集協力 。Web媒体はForbes、現代ビジネスなどで執筆。


橋口幸生(はしぐちゆきお)


コピーライター。代表作は「つらい。」(プリッツ)、「宇宙から国境は見えない」(ANA)、「世界でいちばん、3Dが似合う女」(貞子3D)、のどごし夢のドリーム(のどごし <生>)など。バズのノウハウを解説した著書『100万回シェアされるコピー』を上梓。宣伝会議や企業での講演も多い。


嶋浩一郎(しまこういちろう)