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第1期 サロンメンバー募集中!

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サロンを一緒に盛り上げていただくスタートアップメンバーを募集中です。

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オーナープロフィール

立入勝義/矢萩邦彦

「ADHDでよかった」(新潮新書)著者の立入勝義と教育ジャーナリスト矢萩邦彦でお届けするお悩み相談室です。



運営者プロフィール

立入勝義(たちいり・かつよし)/プロデューサー・事業開発コンサルタント・著述家 「ADHDでよかった」(新潮新書)著者

1974年大阪府生まれ。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)卒。製造業界で貿易職を中心にキャリアを積んだ後、米国子会社代表として再渡米。その後日系企業の北米進出支援のコンサルティングを主要事業として起業。2009年にはITの関連ニュースなどを北米から発信する意力(いちから)ブログを開設し、それがきっかけで最初の著書を出版。近年では事業開発の他、ソーシャルメディアやローカライズを活用した企業や公的機関のデジタル・マーケティングなども手掛ける。ロサンゼルス在住。4女の父。
30代後半にしてADHD(注意欠陥多動性障害)と診断され、向き合うことで主症状を克服した体験談をもとに手記「ADHDでよかった」を執筆。現在発達障害者の就労支援を行うNPO団体「スペクトラム・ジャパン」の設立準備中。
将棋を教えながら発達障害と向き合うコーチングを親子に行う「将棋セラピー」、英語学習の壁を克服する「ZEN ENGLISH」など独自の教育メソッドを提唱し、実践している。

立入勝義公式サイト

<主な経歴>

元世界銀行ソーシャルメディア広報官

元ウォルト・ディズニー・リゾート デジタル・プロデューサー

さくらインターネットUSA 代表

日本大富豪連盟代表

Playing for Change 日本親善大使

元Asian American Journalists Association(AAJA)理事

<著書>

 「ADHDでよかった」(新潮新書)

「電子出版の未来図」(PHP新書)

「ソーシャルメディア革命」、「検証東日本大震災 そのときソーシャルメディアは何を伝えたか?」(D21携書)

「世界を変えたソーシャルメディア革命の落とし穴」(日本文芸社)
アマゾン著者ページ






対談 「発達障害は、才能に変えられる~『ADHDでよかった』著者と考える「障害」を「強み」に変える方法