ミカタaid

”あなただから”できる教育を、 ”あなた自身の幸せ”を土台に、 共に探していく教育探求コミュニティ。by 教育のミカタ

教育のミカタ

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DMMオンラインサロン専用コミュニティ


人生100年時代をしなやかに生きるための、教育探究コミュニティ。





教育者として生きるなかで、日々子どもの人生ばかり考えて、”自分の人生”が置き去りになってはいませんか。


人生100年時代。

「学んで、働いて、引退する」という従来の3ステージの人生ではなく、

『長く生きることを前提に、人生の設計そのものを見直す必要がある時代』になってきました。


子どもの人生を考える視点をそのまま自分にも向けて、

「どう生きるか」を問い続ける、日々の中にそういった時間が必要だと思っています。

教育を考えることは、生き方を考えることです。


変化の激しい現代においては、

      

が、わずか数秒のうちに入れ替わっていきます。



そういう時代では、

白も、黒も、他の色も、雑多に入り混じった「なんとも言えない色」を『なんとも言えない色』として受け止め、「これは、いったい何色なのだろう」と問い続ける”精神力”のようなものが必要だと私たちは思っています。


意味のわからない同僚や子ども、保護者の言い分も

「相手の頭がおかしい」「自分に指導力がないからだ…」と

無理くり白黒つけようとするのではなく、

「意味がわからないな、なぜ意味がわからないかというとだな…」

と気になったならとりあえず向き合ってみる。


端的に言えば「答えがない問いを答えがないと知りながら、それでも吟味していく力」です。

そしてそれが文科省が育成を目指す「生きる力」の正体だと私たちは考えています。



このコミュニティは、教育の正解やノウハウを教えるためのコミュニティではありません。

教育の真理を説くコミュニティでも、

明日の自分を見違えるほど変えるコミュニティでもありません。

日々、生きるなかで出会った問いの種を大切に記録し、共に育てていく場所です。


自分たちなりの解をすでにもっている場合もあるし、

あれこれ考えた上でぜーんぜんなんのヒントも得られないこともあります。

これだ!!!!!!と思った解が次の日にはなんの価値も感じられなくなっていることもあります。


しかし、それでも吟味し続ける。


人生100年時代を生き抜く子どもたちを育てるために、

まずは私たち教育者が教育と人生と自分と真剣に向き合っていく、

置き去りになった自分を迎えにいくためのコミュニティです。


教育について、人生について考えたくなるような”思考の種”をさまざまなコンテンツを通してお届けしていきます。






会員になると現れる「からまりポスト」にあなたの日々のからまりを投函することができます。あなたの希望に合わせて取り扱っていきます。

(月に何回でも、いつでも、送信可能!)




・子どもたちが楽しい!と感じるような言語活動をしたい。どうしたら?

・自分のクラスに言う事を聞いてくれない子がいる

・同僚の指導がどうしても許せない…

・保護者との関係に悩んでいる

など、第三者宛てだからこそ吐き出せるからまりを自由に送ってください◎


私たちが抱えるからまりは、今または将来子どもたちが抱えるからまりかもしれない。

日々のからまりから目を背けずに向き合うことは、子どものためにもなるはずです。


からまりを投函する際、

▶︎コラムで取り扱ってほしい

▶︎aid限定ラジオで取り扱ってほしい

▶︎学びの会で取り扱ってほしい

▶︎個別教育コーチングで分解してほしい

▶︎特に希望はない

の5項目からあなたの希望をお聞きします。

ご希望に合わせて、コミュニティ内で取り扱っていきます◎



年間300冊以上の本を読み、なんでもかんでも教育に繋げて考える夫婦が、日々の気づきをコラムにまとめていきます。

(月2〜4回更新)




・現役教員のミカタが生徒指導などに奮闘する様を詳細にまとめた「ミカタ奮闘記」

・完璧主義、感情過多を手放す方法

・人生100年時代、ライフデザインに必要なセルフチェック

・自分を縛る「思考の癖」に気づくために

など。


具体的な悩みから、抽象的な悩みまで。

教育論や心理学に基づいて徹底解剖・分解・解説していきます。




Spotifyとstand.fmで配信している「教育のミカタラジオ」のコミュニティ限定バージョン。

「今日、学校でこのようなことがありました。こんな時…」のように”話すから伝わる教育の話”を

主にミカタが熱量そのままに収録して配信します。

(不定期更新)




・読むことに苦手意識がある方

・スキマ時間を有効活用したい方

・作業しながら、体を動かしながら…”ながら”で新たな教育の見方を得たい方


あなたの生活スタイルに合わせてご活用ください◎




オンライン上で集まって、学びや思考を深めていく研究会です。

からまりポストに寄せられた内容などをもとに、毎回テーマを設定して開催します。

(不定期開催)



・主体的に取り組む態度はどのように評価すればいいのか

・研修で学んだ教育実践を自分のキャラクターに合うようにブラッシュアップしてほしい

・主体的かつ協働的な学級を作る方法を知りたい

など、教育に関する研究議題を掲げて研究を深めていきます。


「学ぶ仲間がいると頑張れる」という方も、

「得た知識を自分のペースでゆっくり咀嚼、吟味して学びたい」という方も、

自分に合わせた方法でご参加ください。




おすすめの本に気づきを添えて、相互に紹介できる図書館です。

(不定期更新)



教員という仕事は、インプット(学び)に使える時間は極めて少ないのに、毎日膨大な量のアウトプット(授業する等)を必要とします。

親御さんも、家事・育児など日々のタスクに追われインプットの時間を確保することはとても難しいことと思います。

学校や家庭は閉鎖的な空間で「視野狭窄」に陥りやすいのも、新しい学びにおいては難点です。


そもそも、教育とは手間や時間をかけて他者に愛を注ぐこと

日々を生きるだけで、「枯渇」しているような気持ちになるのはごく自然なことだと思います。


この視野狭窄、枯渇に飲み込まれないために、

「限られた少ない時間の中でも、自分を、人生を俯瞰する習慣をもつこと」が必要だと思っています。

そして、それを実現するのに手っ取り早いのが”読書”です。


誰かと約束する必要も、待ち合わせする必要も、

考えの違う人に迎合する必要も、無理に笑顔を作る必要もない、

”すっぴん”の自分で社会や自他の考えを知ることができる唯一のツール、

それが読書だと思っています。


本の中に無数に散らばる「問いの原石」を持ち寄り、

ああでもない、こうでもないと吟味する時間を共に楽しむ


aid図書館を通してそのような輪が生まれたら嬉しいです。


教育ノウハウ本から学べることもたくさんあると思いますが、

私(まどり)は、小説、教育書、自己啓発本、新書、エッセイ、児童書、絵本…

教育とは直接的に関係ないジャンルの書物から「教育の見方」が見つかったとき、一番ワクワクします。


ゆえに、どんな本の紹介もウェルカムです。

みなさんの「教育の見方」をぜひ教えてください!




好評をいただいている個別教育コーチングをコミュニティメンバー特別料金(20%OFF)で行います。



人にはそれぞれの絵柄や形があるという考えのもと、

個別教育コーチングでは、あなたにあったコーチングを一から作っていきます。

あなたの希望に合わせてカウンセリングとコーチングの割合を選べます。



・同僚と指導観が合わず、自分のやりたい教育ができていない

・自分に求められていることが何なのかわからなくてモヤモヤしている

・繊細思考でストレス過多。息巻いて頑張ることはできないけれど、”変わりたい”とは思う

そんな方は、

カウンセリングの比重を重くして、心の整理を一緒に。




いや、私は!!!

・教育理論や文科省の資料に基づいた教育実践が知りたい

・自分のやっている実践を教育理論に基づいてブラッシュアップしてほしい!

・主体的・対話的で深い学びにするためのノウハウを知りたい

そんな方は、

あなたの教育実践や思いを伺いつつ、より良いものへと引き上げていきます。



もちろんやっていく中でこの比重が変わっていくこともあります。

どんな時も臨機に対応するので、ご安心ください◎




実際にいただいた声を抜粋して掲載します。


Nさん・元養護教諭・未就学児母


(初回のコーチング)

終わった直後の感想としては”楽しかったなぁ”でした。自分語りを思い切りできて単純に楽しかったです。

原体験や私が大事にしていることを聞いてもらえたことで、相談事をする上で知っておいてもらいたい私の人となりを知ってもらえたという実感があります。

否定も肯定もしないフラットな姿勢で聴いてくれたので安心して話すことができました。傾聴初心者にありがちな機械的な対応ではなく、話を受けてミカタさんなりの解釈や感想を伝えてくれたのが心地よかったです。だからこそ自然と深い話ができた気がします。(ミカタさんの傾聴力をできるなら私も学びたいです。)

ミカタさんの見方で自分のことを言語化してもらえて素直に嬉しかったです。誇張ではない前向きな言葉で言語化してもらえました。


(二度目のコーチング)

このコーチングには洞窟で宝探しをしているみたいなワクワク感があるなと感じました。

自分の中の原石をたくさん見つけて、そして磨いて、「武器」だと私はうまく扱えなさそうなので、関わる人の役にたつ「道具」や「装飾品」に育てていけたらいいなと思います。


(三度目のコーチング)

考えや思いの紐解きだけでなく、自分の人となりについて客観的な気づきが毎回あり嬉しいです。私はどういう人間で何ができるのかが見えてくるようで、自信になります。「教育はその子の人生への干渉ではないか」と長年の悩みを相談したところ、ミカタさんから「教育の意義は愛を伝えること」「人間社会を生き抜くために教育は必要」という新しい見方をいただきました。まだうまく言葉にできないのですが、家屋に迷い込んでガラスに何度も体当たりしていたハエが出口を見つけた時のような心持ちです。引き続きよろしくお願いします!


Hさん・中学教員


コーチングを通して気づいたこと、自分の武器や長所

繊細さ、感受性、共感力。だからこそ、悩みがある人の気持ちがわかること。大きな悩みから立ち直った経験があること。いい意味での人間らしさ。

自分の心にいつの間にか「ちゃんとしっかりしなきゃ先生」が住んでいて、自分ではなくその人の基準で動いていたから、本当の自分が辛くなっていたこと。

無理に何者かになろうとする必要はなくて、いまの自分自身だからこそ伝えられるものがあること。オールラウンダーではないけれど、そんな自分だからこそできることがあるということ。


コーチングの感想ー他の人に勧めたいと思うか

何かよくわからないけどモヤモヤしている人には本当におすすめしたいです。辛いと思っていた本当の理由がわかって、まさに光が差した感じでした。忘れていた本当の自分を思い出せたコーチングでした。しばらく迷子になっていた本当の自分と「やっと会えたね」って気持ちです。

自分の「できない、好きじゃない部分」をポジティブに言い換えてくださって元気になれました。失敗の思い出も、なかったことにするんじゃなくて、ちゃんと生かそうと言ってくださり信頼できました。

ミカタ先生の心のあたたかさがすごく伝わってきました。初回と3回目で泣いたんですが、辛いことを思い出した初回の涙は、3回目には安心感からくるあったかい涙になりました。

理論派の人とか、超熱血な人とか、いろんな方とお話しましたが、いちばん話しやすくて、お話するのが楽しみでした。ありがとうございました!またどこかでお話できたら嬉しいです。



Yさん・養護教諭


コーチング前の自分と比べて変わったこと

最初の「モヤモヤ」は何だったんだっけ?と、申し込み時の自分の文章を読み直さないと分からない位に、大きく変わりました。

(申し込み時にヒアリングしていただき、私自身にも内容が残っていて助かりました。ありがとうございました。)

「同僚とのバランスに、イライラして仕方ない(例:少しは自分で考えて。全部聞かないで。)→これを解決するために、私のジャッジ癖を手放したい」からスタートしました。『相手をジャッジするから、相手にイライラするんだ。相手をそのまま認めればいいのに、ジャッジしてしまうからイライラする』のループでしたが、本当は【相手に応えられていない。優しくない。優しくできていない自分はひどい】という『私自身をジャッジしていた→だから苦しい&相手のアクションのたびに自分を自分で攻撃するから苦しい&腹が立つ』=『私自身のジャッジ(自分で自分を攻撃すること)を手放したかったんだ』ということに気付けました。


初回コーチングの時に、『解決方法はたくさんあると思うんですよ』と複数回言っていただいた時に、非常に勇気づけられた(可能性がパッと広がった感覚)と同時に、この言葉ってこんなにパワーワードなんだと気付きました。私自身もよく生徒に使う言葉ですが、こんなにエネルギーになるなんて思っていませんでした。(励ますために言っている訳ではなく、ただ客観的に、事実を伝えているだけの言葉でした。)今後も積極的に使っていきたいと思いました。


コーチングの感想ー他の人に勧めたいと思うか

お勧めです!

生徒にスクールカウンセラー(その学校の先生では無い存在)がいるように、私たちにも第三者の相談相手がいるって貴重だな、と思いました。そして、教員の世界は独特なコミュニティ(対子供、対保護者、対同僚、対地域、対教育委員会・・・)なので、同じ立場を経験された方という点が非常にありがたいポイントだと思います。

ミカタ先生の「用意した枠にはめていく」のではなく、「相談者の目的に応じたメニューを展開」してくださる点が特徴だと思います。


Sさん・中学教員


コーチングを通して気づいたこと、自分の武器や長所

自分の明るさは武器にしていいということに気づけました。今まで自分がしたいことはただ理想を語っているだけで、間違ってるかもしれないし、実現できないことだと思っていました。でも、ミカタ先生に話を聞いてもらいながら、教員としての私を認めてもらえて、自分のしたいことに自信を持つことができました。自信がなくて、子どもたちの前に立つときは別のきっちりとした雰囲気の自分でしたが、今年度はそのままの私で子どもたちの前に立つことができています!ありがとうございます!


コーチング前の自分と比べて変わったこと

今まではコミュニケーションを取ることもなかなか自分から積極的にできませんでした。それは、他人から何か思われたらどうしようや、思っていることが違うと集団としてどうなのか、失敗したくない、失敗することが恥ずかしいという思いがあったからだと思います。

でも、先生の良さや得意はそれぞれちがうということが分かってからは良い意味でちがいはあってもいいと、自分のことも受け入れることができました。そこからは何事も楽しむことができています。教員生活6年目で今が1番楽しく働けています!




「aid」には、「支援」という意味があります。


支援とは、「その人の能力や自主性を尊重し、一部を補助的に支えること。」

援助とは違い、主役はあくまで”その人自身”です。


教育者は子どもを目の前にすると、

「私は脇役でいい」とよく口にします。


能力や自主性を廃して脇役に徹する、

子どもはそれを望んでいるのでしょうか。

それは”良い教育”と言えるのでしょうか。

主役不在のその人の人生は、誰が生きてくれるのでしょうか。

その人は、心の底から脇役という生き方を望んでいるのでしょうか。


日本では、自己犠牲や我慢が美徳とされてきました。

しかし、私たちは自らマイナスを引き受けることより、

誰かの、社会の、プラスを考えて主体的に行動することの方が

よっぽど美しいと思っています。


発光している本人は発光していることに気づいていないことがあります。

そこにそっと鏡を差し出すような、

あなたにスポットを当てるような「aid」ができたら、

そんな願いを込めて「ミカタaid」と名付けました。




教育者として、子どもたちの未来のために、

毎日、様々なことに配慮しながら走り続けている——


でも、ふと立ち止まったとき、

「私は、自分の人生を大事にできているだろうか?」

そんな問いが胸をよぎることはありませんか。


私たちは子どもに「自分らしく生きていい」と伝えながら、

自分自身には「もっと頑張れ」「まだ足りない」と、

心の中でバツ印をつけてしまうことがある。


けれど、子どもの幸せを願って導いていくのが「教育」なら、

“自分が幸せではない人が、誰かを幸せにすることはできない。”

これは綺麗事ではなく、教育の本質といえるのではないでしょうか。


《ミカタaid》は、あなたの幸せが土台になる教育を応援します。


「センスがあるから」「ノウハウを知っているから」ではなく、

”あなただから”できる教育を、

”あなた自身の幸せ”を土台に、

一緒に探していきます。


自分の感情にフタをせず、

モヤモヤとした問いにも向き合いながら、

教育と人生を編み直していく仲間たちが、ここにいます。


まずは、あなた自身が“あなたの味方”になることからはじめていきませんか。






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https://support.dmm.com/lounge/article/44579

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教育のミカタ

教育のミカタ

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以下、略歴。


私立高校での教員経験

【主な実績】

★最年少で難関大進学クラスの担任に抜擢され、《過去最高の進学実績》を記録

★校内で教員研修を実施する立場に

★バドミントン部顧問として、競技未経験者チームで《大会3連覇》を達成

★《業務の傍らでNPOバドミントンクラブを立ち上げ》、幼稚園生〜社会人まで指導

★自ら強豪校を募り、《全国規模のバドミントン大会を企画・運営》

 ・多様なスポンサー(地域の新聞社・テレビ局・バドミントン協会・スポーツ用品店・建設会社など)から協賛を得て大会を開催

 ・大手メーカー(YONEX)とのコラボによる大会記念グッズを監修

 ・近隣高校のバドミントン部顧問の先生による運営チームを発足・マネジメント

★実業団選手を派遣いただき、強化練習会を複数回開催


公立中学校での教員経験

【主な実績】

★年間100以上の教育研修に参加

★数学科と特別活動の研究チームに所属

  ◎各研究テーマ

    数学分野ー生徒の資質・能力を伸ばすための《探究活動》や生徒が《主体的に学習に取り組む方法》について

    特別活動ー《学級経営力》や生徒理解力の向上、《望ましい集団活動の在り方》について

★特別活動の《模範授業として自治体内で公開授業》を行う

★校内で教員研修を行う

★《学級経営に関する書籍》の執筆依頼を受け、執筆に携わる


教育業界民間企業での経験

【主な実績】

★社内スタッフに向けて、教育についての研修を実施

★売上だけではなく本質的な教育を重視したアプローチで過去最高実績を達成

★様々な学校に赴き、多くの先生方に向けて教育コンサルティングを実施


これまでの経験を活かし私立中高で奮闘中


まどり


私立大学文学部卒業。国語教員として私立高校と公立中学に勤務、その後、学校図書館司書として小学校に勤務。

「完璧主義・感情過多で日々葛藤していた自分と同じような思いを抱える先生方の力になれたら」という思いから、「教育のミカタ」の影武者として投稿・記事・当サロンページのライティングやデザイン、ポッドキャストの編集などを担当。最近イラストに目覚め、投稿やキャンパスマップ、至るところで手描きチャレンジをしています。

抽象的な事象を平易な表現にすること、図やイラストを用いてわかりやすく説明することが得意。



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