【一斉授業の違和感】
授業をしていて、ふと思ったことはありませんか?
“勉強が得意な子と苦手な子がいて、どこに合わせて授業すればいいんだろう”
“平均に合わせた授業は、誰も幸せになっていないのではないか”
“今授業で教えていることは、子どもたちの役に立っているのだろうか。社会や将来につながっているのだろうか。”
“自分の授業を受けた子どもたちは、ワクワクしているのだろうか”
“去年の授業から、自分はアップデートできているのだろうか”
【授業で子どもたちにどんな力を身に付けさせたいか】
変化が激しく予測困難な時代に、子どもたちに何を身に付けさせたいか。
学校生活の大部分を占める、授業。
参加している子どもたちがワクワクし、社会で活用できる力が身に付けば、自然と学校が楽しくなります。
また社会に活かされるだけでなく、入試で必要とされる学力も伸びていく授業や、自らの意思で学びを進めていく授業でしたらより満足度が高いです。
山本先生は日頃こういった授業を実践されています。
講師の山本崇雄先生は、複数の学校や企業と雇用契約を結んでいる二刀流(複業)教師です。
横浜創英中学・高等学校や、新渡戸文化中学校・高等学校、浜松開誠館中学・高等学校で授業を行いながら、企業と連携した学びにも取り組んでいます。
授業での学びが社会につながることを、子どもたちは体験を通して実感していきます。
山本先生が日頃行っている授業とはいかなるものか。
学び多き75分です。
【講師】
山本 崇雄(やまもと たかお)
複数の学校、企業と雇用契約を結んでいる二刀流(複業)教師。都立中高一貫教育校を経て、2019年より横浜創英中学高等学校(2022年度より校長補佐)、新渡戸文化中学校・高等学校、浜松開誠館中学高等学校の他、日本パブリックリレーションズ学会理事長、GRASグループ、NewPicksなど複数の団体・企業でも活動。Apple Distinguished Educator、LEGO®SERIOUS PLAY®メソッドと教材活用トレーニング修了認定ファシリテータ。「教えない授業」と呼ばれる自律型学習者を育てる授業を実践。教育改革や子どもの自律などをテーマにした講演会、出前授業、執筆活動を精力的に行っている。検定教科書『NEW CROWN ENGLISH SERIES』『My Way』(三省堂)の編集委員を務めるほか、著書に新刊『「学びのミライ地図」の描き方』(学陽書房)『なぜ「教えない授業」が学力を伸ばすのか』(日経BP社)、『「教えない授業」の始め方』(アルク)、『学校に頼らなければ学力は伸びる』(産業能率大学出版部)ほか、監修書に『21マスで基礎が身につく英語ドリルタテ×ヨコ』シリーズ(アルク)がある。
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