問いから始まる教育 ~「山崎エマさん」と共に考える夜~

動画

問いから始まる教育 ~「山崎エマさん」と共に考える夜~
【日時】
2026年3月28日(土)19:30-21:30

【プログラム】

19:20 受付
19:30 オープニング&趣旨説明
19:35 本日のテーマ「問いから始まる教育 ~山崎エマさんと共に考える夜~」・講師紹介
20:20 休憩 
20:30ぶっちゃけ座談会
21:20 質疑応答・振り返り
21:30 終了

【講師紹介】
ドキュメンタリー監督 山崎エマさん

1989年(平成元)年兵庫県生まれ。イギリス人の父と日本人の母を持つ。19歳で渡米しニューヨーク大学映画制作学部卒業。日本社会の中で育まれた感性と、多文化環境で培った視点を重ね合わせ、独自の視点でドキュメンタリー制作を行う。代表作は日本の公立の小学校を1年間追った長編『小学校〜それは小さな社会〜』。100館を超える大ヒットを記録し、教育やドキュメンタリーの分野を越えて広く注目を集めた。短編作品『Instruments of a Beating Heart』は第97回米アカデミー賞の短編ドキュメンタリー映画賞にノミネートされ、国際的にも高い評価を得た。前作『甲子園:フィールド・オブ・ドリームス』は、夏の甲子園100回大会を迎えた高校野球を社会の縮図として捉え、ニューヨークタイムズの批評家注目作となった。長編デビュー作『モンキービジネス:おさるのジョージ著者の大冒険』ではアニメーション、アーカイブ素材、インタビューを使いおさるのジョージの知られざる誕生秘話を伝えている。

(新潮社HPより引用)

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002647.000047877.html


あのドキュメンタリー監督が、中学校てらすにやってきます!!
今年度最後の特別イベントとして、映画 「小学校〜それは小さな社会〜」(2023) でおなじみの、ドキュメンタリー監督・山崎エマさんをお招きします。
子どもたちの姿を丁寧にすくい上げ、学校という場に潜む「小さな社会」のリアルを描き出したエマさん。そのまなざしは、教育現場だけでなく、家庭や地域で子どもと関わるすべての大人に、多くの気づきを与えてくれます。
今回のイベントでは、エマさんとの対話を通して、日本の公教育をより広い視点から捉え直し、作品を通して伝えたかったメッセージを伺いながら、これからの教育のあり方について、参加者のみなさんと一緒に考えていきます。
学校での学び、家庭での関わり、地域での支え──どれも子どもたちの成長には欠かせない要素です。だからこそ、このイベントは教育関係者だけでなく、保護者の方、地域で子どもと関わる方、そして子どもたち自身の未来を考えたいすべての方に開かれた場として企画しました。
年度の締めくくりにふさわしい、深く、あたたかく、そして前向きな時間になるはずです。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。


【こんな方におすすめ】
・「子どもファースト」な学校づくりに興味がある方
・中学校の学校経営や学級経営に関心ある方
・中学校を支える、変えていく「仲間」と出会いたい方
・他者の見方・考え方を大切にできる方
・もっと楽しくなるようなことを考えたい方
・学校の先生、教育関係者、教師を志す学生など
★先生以外のお仕事をされている方も歓迎します★

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