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対話×ICTの新しい国語を学びませんか?
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このセミナーでは、主体的・対話的な国語の授業のつくり方について、中野裕己先生から実践的な講義をいただきます。
「対話的に学ぶ国語のイメージがわかない…」
「教科書を読ませる国語から脱却したい…」
「タブレットを国語でどのように活用できるのか?」
学習指導要領にも明記された「主体的・対話的で深い学び」の実現。
また、GIGAスクール構想においては、タブレットの文具化も求められています。
対話的に学ぶ授業がしたいと思っていても、
指導書をなぞるような授業になってしまったり、
教師と子どもの意識にずれがあったりと、
対話をとおして学びを深めていく授業は本当にむずかしいものです。
また、国語の授業でタブレットをどのように活用できるのか分からないという声も多く耳にします。
今回の講師は、新潟大学附属新潟小学校の中野裕己先生です。
新しい国語の提唱者として、
附属の公開研究会やイベントセミナーには、
全国から参加者が集まる今注目の先生になります。
中野先生の国語の授業は子どもたちがよくしゃべり、
対話をとおして学びを自分ごととして深めていきます。
さらに、子どもが一人一台端末を使いこなし、
自らの読みを深める実践も必見です。
今回のセミナーに参加することで以下のことが分かります。
対話的な国語の授業のつくりかた
子どもが学びだす教師の手立て
国語における一人一台端末の効果的な使い方
タブレットを使って自分の読みを深めていく実践
【講師】
中野 裕己(なかの ゆうき)
新潟大学附属新潟小学校 教諭
プロフィール
研究領域は,国語科(読むこと),対話指導,ICT&シンキングツール活用
Google educator group Niigata cityリーダー
新潟音読研究会 幹事
国語授業”熱”の会代表
書籍「子供が学びを創り出す 対話型国語授業のつくり方」(7月刊行予定)著者
書籍「学びの質を高める! ICTで変える国語授業3」共同編著者
書籍「教科の学びを進化させる 小学校国語授業アップデート」著者
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