ヘルプ

雪風の会

日本を良くしたい、でもひとりでどうしていいかわからない。そんな国内外の人々がネットで緩く繋がって意見交換しながら、主催者山岡鉄秀を先頭に、実際に永田町や霞が関にアプローチして変革を促し、より良い日本の実現を目指します。
山岡鉄秀
雪風の会

サロン概要

政治なんて興味がない。でも、政治が悪いと皆困ってしまうし、日本の未来も暗くなってしまう。国内外の問題意識のある人々がネットで緩く繋がって意見交換しながら、主催者山岡鉄秀を先頭に、実際に永田町や霞が関にアプローチして陳情、提言、要望などを行ってより良い日本を目指すグループです。海外で情報戦を戦って来た山岡の経験を活かし、日本の対外発信能力の改善、海外メディアによる反日プロパガンダ対抗にも取り組みます。


主宰者のメッセージ

日本はこのままじゃいけない、でも、個人でどうしていいのかわからない。政党には入りたくはない、そんな人が国内外にたくさんいます。私もそんなひとりでした。でも、みんなでネットで緩く繋がって、意見交換をしながら考えをまとめたら、直接政治家や官庁に投げかけて行きましょう。みんなでやれば効果があがります。あなたも日本の明日を変える活動に是非参加しませんか?



なぜサロンを開設しようと思ったのか

一般の人が、気楽かつ建設的に、政治、外交、社会問題や海外への情報発信などに参加できる新しい形のコミュニティ形成が目的です。「日本をより良い方向へ変えていきたいと考える人々の緩やかなネットワーク作り」をしたいと思います。



サロンを通じてどんな価値を提供したいか

個人はけして無力ではありません。無名の個人でも、学び合い、協力し合い、具体的で建設的なアクションを起こすことで、明日を変えることができます。それを信じることができるようになるサロンです。



どんなコミュニティにしたいか

多様性を認め、老若男女が明るく楽しく、お互いを尊重しながら、気楽にしかし建設的に語り合い学び合える、ちょっと知的で上品なコミュニティ。下品で感情的な言葉の応酬はご法度。海外在住者大歓迎。


提供コンテンツ

オンライン

様々な問題に関してテーマを決めて、サロン掲示板内で会員の意見交換の場を提供

山岡鉄秀のメッセージ動画、取材動画、他を随時投稿

ライブ発信でメンバーと直接交信


オフライン

定期的なオフ会(2か月に1回程度、20人程度の少人数で。会場はDMM本社を想定)
具体的なタスクに取り組むチーム活動
不定期の勉強会

大阪など政令指定都市を中心とした地方会員メンバーのオフ会

不定期で政治家や専門家を招いての公開動画収録

政治家や関係省庁への陳情や要望書作成



参加特典

山岡鉄秀の有料メルマガを無料で購読可
山岡鉄秀著書の割引購入



こんな方におすすめ

政治、経済、外交、歴史、国際問題などについて気楽に話して意見交換したい方

実際に事態を改善する活動に参加したい方



入会ガイド



手続き方法/コミュニティへのログイン方法/決済関連のお問い合わせ

下記のお客様サポート窓口へお気軽にお問い合わせください。

【お客様サポート窓口】

https://inquiry.dmm.com/  

「DMM オンラインサロン」→「その他のお問い合わせ」

※お電話とフォームどちらも対応可能で24時間、365日対応しております。

このサロンのキーワード

入会条件・注意事項

・iPhoneからDMM オンラインサロン専用コミュニティのサロンをご利用の場合、専用アプリのダウンロードが必要となります。
推奨環境はこちらをご覧ください。
http://help.dmm.com/-/detail/=/qid=44579/

・サロン内の内容や、オーナーが発信する内容について、サロン外(口外、SNS等を含む全てのメディア・媒体)へ転記することを禁止致します。
・他の利用者への中傷、脅迫、いやがらせに該当する行為を禁止致します。
※上記禁止事項が認められた際は、強制退会扱いとさせて頂く場合がございますのでご了承ください。

・オンラインサロンに関してのヘルプページはこちらです。
ご不明点などありましたらこちらをご覧ください。
http://help.dmm.com/-/list/=/mid=539/

・無料期間が付いている場合、無料期間は「初回入会且つクレジットカード決済」の方のみが対象となります。(再入会の方、DMM ポイント決済の方は無料期間は、適用されません)


山岡鉄秀

山岡鉄秀 山岡鉄秀

1965年東京生まれ。中央大学卒、シドニー大学大学院修士課程、ニューサウスウェールズ大学大学院修士課程修了。日本で大学卒業後、米系石油会社勤務を経て留学。卒業後現地でグローバル企業勤務。2014年4月、シドニー郊外のストラスフィールド市で中韓反日団体が企てる駅前公有地への慰安婦像設置計画に遭遇。現地の日本人母親のSOSメッセージを受けて阻止活動を展開。現地日系人、豪州人のネットワークを形成して多面的活動を展開した後、2015年8月に市議会で全面否決に持ち込む。高齢の両親の介護の為に帰国。ケント・ギルバート氏と共に、朝日新聞社に英語による慰安婦問題印象操作記事配信の停止を要請。交渉中に、メタタグによるネット記事検索回避行為を発見、広くメディアに報道される。https://www.sankei.com/politics/news/180824/plt1808240031-n1.html

拉致被害者救出に取り組むボランティアから、横浜の海上保安庁工作船資料館に拉致被害の表記が皆無との報告を受け、現地視察を経て改善活動を実施。山谷えり子自民党拉致問題対策本部長に陳情し、多くの支援者のサポートを得て改善を実現。外壁サイン、館内説明パネルに「北朝鮮」の明記と拉致被害に関する展示を実現した。

日本では海外で情報戦を戦い続けた経験を活かした発信に取り組む。月刊Hanada連載を始め、様々な媒体に寄稿。講演、動画出演を行う。主な著書に「日本よ、もう謝るな(飛鳥新社)」「日本よ、情報戦はこう戦え(育鵬社)」「朝日新聞との対決全記録(飛鳥新社:ケント・ギルバート氏との共著)」「新・失敗の本質(育鵬社)」など。




サロンメンバー募集中!

770円 /1ヶ月

入会する

利用規約に同意する

あなたにおすすめの他サロン

おすすめサロンをすべて見る
ページトップに戻る