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中国は本当に情報戦の達人か?

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中国は本当に情報戦の達人か?
From:山岡鉄秀
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山岡鉄秀です。
中国といえば、軍隊による正規の戦争よりも、
あらゆる謀略による攻撃を得意とする
というイメージがあります。
それを「超限戦」と呼びます。
これは、軍事の限界を超えた戦争、
という意味です。
つまり、
通常の軍事の常識を超えたところで行う戦争、
ということで、敵を油断させ、側面から攻撃し、
非軍事的な手法で軍事的成功を収めることを
目標とします。
その代表的な手法が情報戦で、
中国伝統の「誣告ぶこく」を
下敷きにしています。
誣告とは、相手に無実の罪を着せて
貶める行為です。この中国の得意技に
日本はやられっ放しで来ました。
たとえば南京大虐殺。
1937年(昭和12年)12月の南京戦において、
日本軍が一般市民を含む30万人を
虐殺したとされるもので、
戦後、極東軍事裁判(東京裁判)で裁かれました。
南京で大規模な戦闘があったことは事実ですが、
30万人の殺害は不可能です。
そんなことが本当に起こったら、
南京市は空っぽになってしまうはずですが、
実際には戦闘終結後に人口が増加しています。
しかし、日本政府が反論しないこと、
逆に積極的に中国側に協力する日本人が
たくさんいたこともあり、
中国が主張する被害者の数が
どんどん膨れ上がって
とうとう30万人になってしまったわけです。
巨大なプロパガンダマシーンとしての
南京虐殺博物館が作られ、
連日多数の観光バスが押し寄せて
洗脳を続けています。
2013年には突如として
「Chinese Comfort Women:
Testimonies from Imperial Japan's Sex Slaves
(中国人慰安婦:日本帝国の性奴隷の証言)」
という本が権威あるオックスフォード出版から
出されました。

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