米政府一部閉鎖スタートに!ドル円145円割れあるか

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米政府一部閉鎖スタートに!ドル円145円割れあるか

米政府一部閉鎖スタート!ドル円の動きに注目

米国時間9月30日(日本時間9月30日から10月1日の午後1時)中は、米上院でつなぎ予算案が通ることができるない場合は、政府機関一部が閉鎖になる、とのことでどこを見ても「カウントダウン」の話題で持ちきり。。。

結局米東部時間10月1日0時に閉鎖スタートしてます。

前回はトランプ政権1期2018年に政府機関閉鎖して、当時は30日以上続きました。ドル円も1.7%下落しました。

さて、今回はどうなるか?

先週は予想よりも良い経済指標が出たのを受けてドル買いが進み、一時は150円近くまで上がりました。

この記事を書いている今は147.100-147.150付近で推移してます。

ドル円日足 チャート形状から見ると、146.00-146.20付近までずるっと下落する可能性もあり。


一旦予算が可決され、閉鎖が早い段階で解決し、オープンすることになると、ドル円はリバウンドし反騰する可能性も高いです。

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