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小池一夫の漫画原作の書き方(特別講義)

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小池一夫の漫画原作の書き方(特別講義)

「シナリオランド」ではオンライン上の交流に加え、毎回、アニメや特撮作品等の最前線で活躍しているゲストをお呼びし、ワークショップやトークショーなどを開催しております。


先日は漫画界の巨匠、漫画原作者・小池一夫先生もいらっしゃって下さいました。
現在、アニメを始めとして、ヒットするコンテンツの原作の多くが、漫画です。
漫画こそが、日本のコンテンツ業界を牽引していると言えるでしょう。
小池先生のイベントでは、そうした漫画の原作作りの真髄に迫りました!
(シナリオランドにご入会後、無料で動画の講演録が視聴できます)


◆プロフィール:小池一夫(こいけ・かずお) 
作家、漫画原作者、作詞家、脚本家
1936(昭和11)年5月8日秋田県大曲市(現・大仙市)生まれ。
中央大学法学部入学。大学時代は時代小説家・山手樹一郎氏に師事。
1968年、劇画家のさいとう・たかを氏の「さいとう・プロ」に脚本担当として参加。
1970年に漫画原作者として独立し、以後、『子連れ狼』『御用牙』『修羅雪姫』『クライングフリーマン』など、数多くの漫画を世に送り出す。
1977年より、後進の育成のための私塾「小池一夫劇画村塾」を開設。独自のキャラクターメソッドを教え、高橋留美子・原哲夫・山口貴由・板垣恵介らの漫画家、狩撫麻礼・梶研吾らの漫画原作者、さくまあきら・堀井雄二らのゲームクリエイターなど、多くのクリエイターを育成している。
2000年より大阪芸術大学でもクリエイター育成を開始、2005年にキャラクター造形学科初代学科長。椎橋寛、森橋ビンゴ、険持ちよ、矢寺圭太をはじめ、多数のクリエイターを育成。
現在も、「小池一夫キャラクターマン講座」で、後進の指導にあたっている。
その作品は海外でも評価が高く、2004年、アイズナー賞・アメリカ漫画の殿堂入りを果たしている。

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