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ヘルスケアビジネス研究会(予防・健康増進、医療、介護)

【5年目に突入!】医療・ヘルスケア領域のビジネスの最新トレンド、スタートアップの最新情報、新規事業のヒントとなるような視点を共有します。一緒に学びを深めていきたい!という方におすすめのコミュニティです。
加藤浩晃(かとうひろあき)
ヘルスケアビジネス研究会(予防・健康増進、医療、介護)

【2021年9月1日更新】

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サロンメンバー240名突破!  5年目に突入!!

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最近、医療者や起業家だけでなく、大企業のヘルスケア新規事業の担当者の方の入会も増えてきていています!!

医療・ヘルスケア×ビジネス領域で最大級のサロンです。

※行政の方には特別無料招待枠を設けています。(下記をご参考ください)


◎サロンの主催者(加藤浩晃)が2018年6月に日経BP社から

『医療4.0(第4次産業革命時代の医療)』を出版しました!!

https://amzn.to/3xWzvR7 

医療4.0


◎2021年2月に『デジタルヘルストレンド2021』を出版しました!!

デジタルヘルス領域を行う100社の取り組みが掲載されています!

https://amzn.to/3bfVgBX



ご挨拶

こんにちは、医師の加藤浩晃(かとうひろあき)と言います。

自分自身は医師として10年医療現場で働いた後、厚生労働省に出向して医療制度や医療政策を作る側にいました。
そして2017年に厚生労働省を退職して、現在は医師をしながらヘルスケアビジネスに関わっています。


なぜ「ヘルスケアビジネス」なのか?というと、
医療って「病院やクリニックでの医療提供」だけで考えられがちですが、
そうではなく、社会を健康にする方法として
今のテクノロジーを使うと「新しい医療の形」があるのではないかと常に考えています。


ただ、ヘルステックやデジタルヘルスと言われる「医療✕テクノロジー」だけではダメだと思っていて
その事業を持続させるためには収益の面で「ビジネス」の視点も必要と考えています。


だから「ヘルスケアビジネス」なんです。


自分は社会を健康にする新たな手段としての「ヘルスケアビジネス」の活用が大事だと考えていて、国内のヘルスケア企業を分析する一環として2017年からカオスマップを作っています。



(2017年当時の最初のカオスマップ)


また、自分自身もヘルスケアビジネスの実践として、
2013年に眼科領域の白内障手術の器具「二刀流チョッパー(加藤式チョッパー)」や
2014年から医師と眼科専門医がつながる遠隔医療サービス「メミルちゃん」を開発しました。


厚生労働省の退職後は2017年にアイリス株式会社を共同創業して、約30億円を資金調達しAI医療機器の開発を行っています。


さらに2018年からは厚生労働省の医療ベンチャー支援(MEDISO)のアドバイザーや、経済産業省Healthcare Innovation Hubのアドバイザー、
2020年からは経済産業省が主催する「ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト(JheC)」で最終審査委員も務めさせていただいています。


このヘルスケアビジネスを一緒に進めていく仲間がほしい!議論をしながら一緒に学びを深めていきたい!と思って、2017年からオンラインサロンを開設しています。

今では日本最大のヘルスケアビジネスのオンラインサロンとなりました。



また、東京ではヘルスケアビジネスの勉強会が開催されたりしているのですが、
地方ではなかなか開催されていない!!!


実は自分は福井県出身で、2016年4月に東京に出てくるまで
静岡・京都で医学生~医師として生活していたのですが、
地方でヘルスケアビジネスに興味を持った人となかなか出会えなかったり議論できなかったことも、
このオンラインなら解決できると思いました!


一緒にヘルスケアビジネス事例を研究しながら、
社会を健康にする新しい手段として「ヘルスケアビジネス」を通して医療・ヘルスケア領域のビジネスの種を見つけられたらと思っています!!


興味を持っていただいた方は、ぜひとも参加してください!!

どうぞよろしくお願いいたします!!



<サロンに参加されているメンバーの声> ※2021年4月アンケート


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Q. ヘルスケアビジネス研究会のおすすめしたいコンテンツは何ですか?

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・ニュースへの加藤先生の見解や背景の説明(30代、医療機器メーカー)

・定期的なオンラインセミナー(20代、医師)

・ネットワーク、最新情報、基本情報(40代、ベンチャー経営者)

・ニュース(30代、医師)

・全部(40代、医師)

・加藤先生が書き込みしてるデジタルヘルスニュース(ランチ会などに参加できなくても学びがある)(30代、非医療者)

・いくつかビジネス関係のニュースをおすすめしてくださること。自分では辿りつかないものばかりなのでとても勉強になります。(20代、医療従事者)

・オンラインごはん会(30代、医師・ベンチャー経営者)

・加藤先生の毎日「気になるヘルスケアビジネスニュース3つ」の紹介 (40代、医師)

・月1?で開かれる、研究会メンバーと加藤先生の裏表ないビジネス会話(40代、医師)

・対面での勉強会(10代、学生)

・自己紹介(40代、大企業)

・最新のヘルステック情報(40代、経営者)

・月に1度の勉強会(20代、医療者)

・加藤先生による情報提供(40代、ベンチャー)


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Q. ヘルスケアビジネス研究会が自分に与えた変化は何ですか?(入会してみて、自分の中で変わったと感じたことはありますか?)

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・ビジネスに興味が出た(20代、医師)

・ネットワーク、知識(40代、ベンチャー経営者)

・会社という軸とは違う視点で考える時間を作れること(40代、医療機器メーカー)

・新しい視野が広がりました!(40代、医師)

・経営方針(30代、医師・ベンチャー経営者)

・興味を持ったことに挑戦するようになった(20代、医療者)

・日本に存在するヘルスケアビジネス情報が自然に入ってくるようになった。(40代、医師)

・ヘルスケアビジネス領域の知識をほとんど何も持たずに入ったが、様々な人と知り合って知識を吸収することができた。またその繋がりからインターンの機会を得た。(10代、学生)

・ヘルスケアニュースに敏感になり、それまでどこから手をつけていいかわからなかったことが見えてきた。(40代、医師)

・情報は増えた。自分の関心分野についてより考えされられるようになった。(40代、大企業)

・時間短縮(40代、経営者)

・行政の文書に目を通すようになった(20代、医療者)

・知識が増えた(40代、ベンチャー)

・ヘルスケアビジネスに関する情報感度は明らかに上がったと思います(30代、非医療者)

・加藤さんのビジネスやヘルスケアに対しての姿勢は、自分の一つの目標というかロールモデルになってます。(40代、大企業)


<サロンを取材して頂いたメディア>

◎「あの頃は7人くらいしかいなかった」ー多動力を発揮する加藤浩晃氏が見据えるのは

https://medit.tech/dr-kato-salon/


◎自動車に匹敵する産業が生まれる!? 「ヘルスケアビジネス」が成長を続ける理由

https://lounge.dmm.com/canary/19884/(ヘルスケアビジネス研究会の紹介)


<サロンの主催者の加藤浩晃ってどんな人?> 

◎デジタルヘルスサービスの支援者「加藤浩晃」

http://coffeedoctors.jp/doctors/3843/


◎エキスパートインタビュー「医療現場✕厚労省✕ビジネス 第一人者」加藤浩晃 

【第1回】ビジネス、現場、制度の3領域から見る、遠隔診療を取り巻く動き

https://mimir-inc.biz/media/expert/interview_telemedicine1/

【第2回】2019年には現在の倍の規模に。遠隔診療の市場規模と可能性

https://mimir-inc.biz/media/expert/interview_telemedicine2/

【第3回】医療系企業カオスマップからみる医療ベンチャーの事業機会

https://mimir-inc.biz/media/expert/interview_telemedicine3/

【第4回】医療業界における新規事業エキスパートに何が求められるか

https://mimir-inc.biz/media/expert/interview_telemedicine4/



サロン概要

 非公開のFacebookグループならではで、医療制度や医療サービスなど新しい情報がグループ内で飛び交います。また、月1のサロンイベントなどヘルスケアビジネスに興味がある仲間と交流することができます。



こんな方におすすめ

①:医療・ヘルスケア領域で起業した方、または準備中の方

②:ヘルスケアビジネスに興味のある医師・看護師・薬剤師・理学療法士・・などの医療者、学生

③:医療ベンチャーで働いている方

④:医療系企業(製薬・医療機器など)で働いている方

⑤:企業の医療・ヘルスケア事業担当の方

⑥:医療系に投資をしようとするエンジェル投資家・VC 

⑦:ある領域のスペシャリスト(ファイナンス、会計、特許) など


※本サロンはサロン内のメンバーの「質」を大切にしているため、入会審査をさせてもらっています。

サロン入会申込完了後、Facebookグループへの加入申請を行って頂くと、加藤からFacebookメッセージを送らせてもらいます。
サロンに入会を希望される理由や現在のお仕事などをお伺いしますので、返事がなかったり、下記の入会条件に引っかかる方は入会をお断りさせて頂くことがあります。


特別無料招待枠

下記の条件に当てはまる方は無料での招待をさせていただきます。


1:厚生労働省、経済産業省、総務省など行政でヘルスケアビジネスに関わる方々

2:上場企業経営者(CEOのみ)


上記に当てはまる方はFacebookメッセンジャーで加藤までご連絡いただければ幸いです。


コンテンツ

 ここでしか得られないコンテンツです。月1のサロンイベントを中心に、不定期ですが、加藤が現在の色々と取り組んでいる中で考えている話など、裏側のここでしか話さない情報を出しています。

 また、オンライン時代、ともにヘルスケアビジネスに取り組む仲間と、お互いに審査制で入会したからこその信用と安心でつながることができます。(加藤がお見合いの仲介おばちゃんみたいな感じです)
 検索してわかる情報は、情報としての価値が低くなっていると思います。実践から得られた情報を共有するからこそ、新しいビジネスに対して失敗確立を下げて取り組めると考えています。
 もちろん医療制度や医療政策、新しいヘルスケアサービスの情報をアップデートできます!

  

※非公開のFacebookグループだからこそ話せる内容を話しています。

※サロン内の内容について、外部へ情報を漏らすことは絶対にお控えください。

  

~過去のサロンイベント~

<月1サロンイベント>

 (第1回サロンイベントの写真:メドピア株式会社 石見社長との対談)


◎第1回(2017年8月17日)
「ヘルスケアビジネスを始める人に伝えたいこと」
 メドピア株式会社 代表取締役 石見陽 社長(医師)

◎第2回(2017年9月22日)
 「医療ビジネスとメンタルヘルスの現状」
    産業医&News Picksプロピッカー 大室正志 先生(医師)

◎第3回(2017年10月20日)
 「医療業界とブロックチェーン」
  株式会社VALU 代表取締役 小川晃平 社長 

 ◎第4回(2017年11月15日)
  「医療業界に向けたコミュニティ形成のコツ」
        MOA大学 主催 今田孝哉 先生
 ◎第5回(2017年12月8日)

 「介護業界の話のきほん」
   株式会社ホスピタリティ・ワン 代表取締役 高丸 慶社長(看護師)

◎第6回(2018年1月12日)
 「医療機器開発と販売の苦労と国からのサポート」
   経済産業省・国立循環器病センター   西垣孝行先生(臨床工学技士)

◎第7回(2018年2月9日)
 「家庭医療の現状と展望」
  日本プライマリケア学会副会長・北海道家庭医療センター 草場鉄周先生(医師)

◎第8回(2018年3月9日)
 「ヘルスケアビジネス戦略と臨床研究の知識」
  株式会社mediVR代表取締役・日本臨床研究学会代表理事 原正彦先生(医師)

◎第9回(2018年4月13日)
 「「リハビリ業界とヘルスケアビジネスの可能性」」
  豊田通商株式会社 藤本修平先生(理学療法士) 

◎第10回(2018年5月11日)
 「「VCから見た医療・ヘルスケア業界への投資」
  株式会社キャピタルメディカ・ベンチャーズ 代表取締役 青木 武士社長 

◎第11回(2018年6月8日)
 「シリアルアントレプレナーが伝える創薬・医療機器開発」
  株式会社京都創薬研究所・株式会社日本未来医療研究所 代表取締役
  医療法人創夢会 理事長   武蔵 国弘先生(医師) 

◎第12回(2018年7月13日)
 「アジアから見るヘルスケアビジネスの現状」
  アイリス株式会社 執行役員CMO/元MIMS/News Picksピッカー 田中大地先生 

・・・これ以降も2021年5月現在、毎月開催中!!

※サロン内では今までのすべての勉強会をFacebook LiveもしくはYouTubeのアーカイブとして見ることができるようにしています!

このサロンのキーワード

入会条件・注意事項

【必読!!】
入会希望者は加藤からのFacebookメッセージに必ずご返信下さい!


○サロン入会申込完了後、Facebookグループへの加入申請をお願いします。加入申請後、加藤からFacebookメッセージで参加希望者の方へ直接連絡させて頂きます。(連絡は1週間ほどお時間をいただく場合があります。予めご了承下さい。)


◯加藤からFacebookメッセージでは、サロンに入会を希望された理由や現在のお仕事についてお伺いします。ご返信がなかったり、実名でない方、Facebookのプロフィール写真が本人でない方、Facebook上での素性が怪しい方などは、入会審査でNGとさせて頂く可能性があるのでご了承下さい。


○情報商材や自社サービスへの勧誘などに相当すると判断されるビジネスに関わる方の入会はお断りします。また、途中で発覚した場合や、他の会員への誹謗中傷や嫌がらせ行為などをする場合は強制退会とさせて頂きます。(その際に会費の返金はいたしません)


◯このサロンの紹介やサロンの中でどのような話が話題になっているかなどについて、ブログ記事やSNS発信はどは歓迎しています!発信は拡散の協力をしますし、なにより加藤が喜ぶので発信した後はご連絡頂けるとありがたいです!


◯逆にこのサロンはクローズドなので深い議論ができると思っています。具体的なディスカッションの中身や、誰が参加しているかなどの情報は決して外部に漏らさないで下さい。(この場合も強制退会・返金なしとさせていただきます)


※オンラインサロンに関してのヘルプページはこちらです。


ご不明点などありましたらこちらをご覧ください。▶ http://help.dmm.com/-/list/=/mid=539/  



・無料期間が付いている場合、無料期間は「初回入会且つクレジットカード決済」の方のみが対象となります。(再入会の方、DMM ポイント決済の方は無料期間は、適用されません)


加藤浩晃(かとうひろあき)

加藤浩晃(かとうひろあき)

医師
デジタルハリウッド大学大学院 t教授

アイリス株式会社 共同創業・取締役副社長CSO
【専門】デジタルヘルス(遠隔医療、AIなど)、医学教育、眼科

眼科専門医として1500件以上の手術を執刀、
40冊以上の医療系書籍(単著&共著)を発刊。
医療系スタートアップに参画しながら、
大企業の顧問・アドバイザーも行う。

厚生労働省 医療ベンチャー支援MEDISOアドバイザー
経済産業省 Healthcare Innovation Hubアドバイザー
経済産業省 J-Startup推薦委員
東京医科歯科大学医学部 臨床准教授 
千葉大学 メドテックリンクセンター 客員准教授
東北大学 非常勤講師
横浜市立大医学部 非常勤講師
京都府立医科大学病院眼科 非常勤医師
東京慈恵会医科大学病院眼科 非常勤医師
日本遠隔医療学会 幹事/運営委員/分科会長
日本眼科学会 次世代医療戦略会議 委員
日本医療ベンチャー協会 理事
元・厚生労働省 室長補佐


<略歴>
2007年 浜松医科大学医学部医学科 卒業
2009年 京都府立医科大学 眼科学教室 研修医
2011年 バプテスト眼科クリニック(京都市) 医員
2014年 欧州医学教育学会 医学教育 certificate
2015年 京都大学 医学教育プログラム教官(兼任)
2016年 厚生労働省 医政局 室長補佐
     京都府立医科大学眼科学教室 特任助教
2017年 東北大学大学院 非常勤講師
     デジタルハリウッド大学大学院 客員教授
     アイリス株式会社 共同創業・取締役副社長
2019年 千葉大学 メドテック・リンクセンター 客員准教授
     東京医科歯科大学 臨床准教授
             横浜市立大学医学部 非常勤講師 

募集履歴

  • 2021年05月10日

    (新・応援プラン)第1期の募集を開始しました。

  • 2021年05月08日

    (個別サポートプラン)第1期の募集を開始しました。

  • 2021年05月08日

    (通常プラン)第1期の募集を開始しました。

  • 2018年08月02日

    第13期の募集を開始しました。

  • 2018年05月10日

    第12期の募集を開始しました。

  • 2018年05月06日

    第11期、満員になりました。

このサロンはFacebookグループで運営しています

第1期 メンバー募集中!

5,000円 /1ヶ月

第1期 メンバー募集中!

応援プラン

「サロンは5000円以上の価値があるのでもっと払います」「運営頑張れ!」「高く出すから学生の人をもっと安くしてあげて!」などの声に対応して作ったプランです。
 
※通常の入会と内容は同じです。
※加藤がめちゃくちゃ感謝をします。

7,500円 /1ヶ月

第13期 メンバー募集中!

医療者向けプラン

医師、看護師、薬剤師、理学療法士など医療職の方を対象としたプランです。
 
※医療職の方に多く入ってもらいたいと思っていて、通常のプランより毎月2000円安くなっています。

3,000円 /1ヶ月

第1期 メンバー募集中!

個別サポートプラン

月1回(1時間程度)加藤浩晃からオンラインで直接サポートを受ける事ができるプランです。

121,000円 /1ヶ月

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