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ヘルスケアビジネス研究会(予防・健康増進、医療、介護)

ヘルスケアビジネスを一緒に勉強する仲間がほしい!議論をしながら一緒に学びを深めていきたい!という方におすすめのコミュニティです。
加藤浩晃(かとうひろあき)
ヘルスケアビジネス研究会(予防・健康増進、医療、介護)

【2020年5月10日更新】


サロンメンバー200名突破!!

最近、医療者や起業家だけでなく、大企業のヘルスケア部門担当の方の入会も増えてきていて、

ベンチャーと医療者や大企業がつながるような、オープンイノベーションが進んでいます!!


◎サロンの主催者(加藤浩晃)が2018年6月25日に日経BP社から
『医療4.0(第4次産業革命時代の医療)』を出版しました!!
http://amzn.asia/d/8yB3LV5 

医療4.0

ご挨拶

こんにちは、医師の加藤浩晃(かとうひろあき)と言います。
自分自身は医師として10年医療現場で働いた後、厚生労働省に出向して医療制度や医療政策を作る側にいました。
そして今年厚労省を辞職して、現在は医師をしながらヘルスケアビジネスに関わっています。


なぜ「ヘルスケアビジネス」なのか?というと、
医療って「病院やクリニックでの医療提供」だけで考えられがちですが、
そうではなく、社会を健康にする方法として
今のテクノロジーを使うと「新しい医療の形」があるのではないかと常に考えています。


ただ、ヘルステックやデジタルヘルスと言われる「医療✕テクノロジー」だけではダメだと思っていて
その事業を持続させるためには収益の面で「ビジネス」の視点も必要と考えています。


だから「ヘルスケアビジネス」なんです。


自分は社会を健康にする新たな手段としての「ヘルスケアビジネス」の活用が大事だと考えていて、国内のヘルスケア企業を分析する一環としてカオスマップなどを作ったりしています。



このヘルスケアビジネスを一緒に進めていく仲間がほしい!議論をしながら一緒に学びを深めていきたい!と思って、オンラインサロンを開設することになりました。


また、東京ではヘルスケアビジネスの勉強会が開催されたりしているのですが、
地方ではなかなか開催されていない!!!


実は自分は福井県出身で、4年前の2016年4月に東京に出てくるまで
静岡・京都で医学生~医師として生活していたのですが、
地方でヘルスケアビジネスに興味を持った人となかなか出会えなかったり議論できなかったことも、
このオンラインなら解決できると思いました!


一緒にヘルスケアビジネス事例を研究しながら、
社会を健康にする新しい手段として「ヘルスケアビジネス」を通して医療イノベーションの種を見つけられたらと思っています!!


あと、自分の得意なこととして、ヘルスケアビジネスに必要な「医療現場」「医療制度」「ビジネス」に関して一人で3領域ともにくわしいので、その視点なども共有できればと思っています!

最近では、厚生労働省の医療ベンチャー支援(MEDISO)アドバイザーや経済産業省Healthcare Innovation Hubのアドバイザーにも就任しました!

どうぞよろしくお願いいたします!!

<サロン内容がわかる?メディア掲載>

【サロン紹介】

◎「あの頃は7人くらいしかいなかった」ー多動力を発揮する加藤浩晃氏が見据えるのは
https://medit.tech/dr-kato-salon/


◎自動車に匹敵する産業が生まれる!? 「ヘルスケアビジネス」が成長を続ける理由
https://lounge.dmm.com/canary/19884/(サロンの紹介)


<サロンの主催者の加藤浩晃ってどんな人?> 

 ◎デジタルヘルスサービスの支援者「加藤浩晃」
http://coffeedoctors.jp/doctors/3843/


 ◎“人生の師との出会い” 加藤浩晃先生 /未来を描く30人の医師のライフストーリー

【第1回】http://media.antaa.jp/lifestory-katohiroaki1/
【第2回】http://media.antaa.jp/lifestory-katohiroaki2/
【第3回】http://media.antaa.jp/lifestory-katohiroaki3/


◎エキスパートインタビュー「医療現場✕厚労省✕ビジネス 第一人者」加藤浩晃 

【第1回】ビジネス、現場、制度の3領域から見る、遠隔診療を取り巻く動き
https://mimir-inc.biz/media/expert/interview_telemedicine1/

【第2回】2019年には現在の倍の規模に。遠隔診療の市場規模と可能性
https://mimir-inc.biz/media/expert/interview_telemedicine2/

【第3回】医療系企業カオスマップからみる医療ベンチャーの事業機会
https://mimir-inc.biz/media/expert/interview_telemedicine3/

【第4回】医療業界における新規事業エキスパートに何が求められるか
https://mimir-inc.biz/media/expert/interview_telemedicine4/



サロン概要

 非公開のFacebookグループならではで、医療制度や医療サービスなど新しい情報がグループ内で飛び交います。また、月1のサロンイベントなどヘルスケアビジネスに興味がある仲間と交流することができます。



こんな方におすすめ

①:医療・ヘルスケア領域で起業した方、または準備中の方

②:ヘルスケアビジネスに興味のある医師などの医療者、学生

③:医療ベンチャーで働いている方

④:医療系企業(製薬・医療機器など)で働いている方

  企業の医療・ヘルスケア事業担当の方

  医療系に投資をしようとするエンジェル投資家・VC など

⑤:ある領域のスペシャリスト(ファイナンス、会計、特許など)


※本サロンはサロン内のメンバーの「質」を大切にしているため、入会審査をさせてもらっています。

サロン入会申込完了後、Facebookグループへの加入申請を行って頂くと、加藤からFacebookメッセージを送らせてもらいます。
サロンに入会を希望される理由や現在のお仕事などをお伺いしますので、返事がなかったり、下記の入会条件に引っかかる方は入会をお断りさせて頂くことがあります。


<参加に対してもらった質問と回答(2017年12月7日更新)>

Q.学生でも参加できますか?学生プランはありますか?

A.学生も普通にサロンに入っていますよ!けど、学生だからって学生プランみたいなものはないですし、
 いい意味で大企業の人やベンチャーの起業家と同じ感じで参加できます!
 審査はありますが自分は学生だからってのは関係なしなので、ヘルスケアビジネスに興味あるということを
 しっかり伝えてもらえれば!!

上記の他にもサロンに対して質問がある場合はTwitterで@HiroakiKatoまで!



コンテンツ

 ここでしか得られないコンテンツです。月1のサロンイベントを中心に、不定期ですが、加藤が現在の色々と取り組んでいる中で考えている話など、裏側のここでしか話さない情報を出しています。
 また、オンライン時代、ともにヘルスケアビジネスに取り組む仲間と、お互いに審査制で入会したからこその信用と安心でつながることができます。(加藤がお見合いの仲介おばちゃんみたいな感じです)
 検索してわかる情報は、情報としての価値が低くなっていると思います。実践から得られた情報を共有するからこそ、新しいビジネスに対して失敗確立を下げて取り組めると考えています。
 もちろん医療制度や医療政策、新しいヘルスケアサービスの情報をアップデートできます!「加藤を使いたいこと募集」のスレッドや月1回東京某所で開催されている医療ベンチャーのプレゼン大会や不定期の勉強会にも全部無料で参加可能です。

  

※非公開のFacebookグループだからこそ話せる内容を話しています。

※サロン内の内容について、外部へ情報を漏らすことは絶対にお控えください。

  

~過去のサロンイベント~

<月1サロンイベント>