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募集再開待ち

3,000円 /1ヶ月

第1期 メンバー募集中!

応援プラン

「参加費が3000円では安い!」という声に応えた運営頑張れという応援プランです。
応援に関してとてもありがたく感じています!!
※通常の入会と内容は同じです。

5,000円 /1ヶ月

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オーナープロフィール

加藤浩晃(かとうひろあき)

医師、京都府立医科大学 特任助教
デジタルハリウッド大学大学院 客員教授
【専門】眼科、遠隔診療、デジタルヘルス

眼科専門医として1500件以上の手術を執刀、
33冊の医療系書籍(単著&共著)を発刊。
医療系スタートアップに参画しながら、
大企業の顧問・アドバイザーも行う。

一般社団法人iEducation 代表理事
東北大学大学院 非常勤講師
元・厚生労働省 室長補佐


<略歴>
2007年 浜松医科大学医学部医学科 卒業
2009年 京都府立医科大学 眼科学教室 研修医
2011年 バプテスト眼科クリニック(京都市) 医員
2014年 欧州医学教育学会 医学教育 certificate
2015年 京都大学 医学教育プログラム教官(兼任)
2016年 厚生労働省 医政局 室長補佐
     京都府立医科大学眼科学教室 特任助教
2017年 東北大学大学院 非常勤講師
     デジタルハリウッド大学大学院 客員教授

オーナーからのお知らせ

  • 2017年12月15日 第9期、募集一時停止になりました。
  • 2017年12月07日 第9期の募集を開始しました。
  • 2017年12月03日 (応援プラン)第1期の募集を開始しました。
  • 2017年11月21日 第8期、募集一時停止になりました。

ヘルスケアビジネス研究会(予防・健康増進、医療、介護)

加藤浩晃(かとうひろあき)

オンラインサロン詳細

【2017年12月7日更新】


サロンメンバー100名突破!!

第9期募集を開始しました!!(~12月10日まで)


ご挨拶


こんにちは、医師の加藤浩晃(かとうひろあき)と言います。
自分自身は医師として10年医療現場で働いた後、厚生労働省に出向して医療制度や医療政策を作る側にいました。
そして今年厚労省を辞職して、現在は医師をしながらヘルスケアビジネスに関わっています。



なぜ「ヘルスケアビジネス」なのか?というと、
医療って「病院やクリニックでの医療提供」だけで考えられがちですが、
そうではなく、社会を健康にする方法として
今のテクノロジーを使うと「新しい医療の形」があるのではないかと常に考えています。


ただ、ヘルステックやデジタルヘルスと言われる「医療✕テクノロジー」だけではダメだと思っていて
その事業を持続させるためには収益の面で「ビジネス」の視点も必要と考えています。


だから「ヘルスケアビジネス」なんです。


自分は社会を健康にする新たな手段としての「ヘルスケアビジネス」にとても興味があって、国内のヘルスケア企業を分析する一環としてカオスマップなどを作ったりしています。




このヘルスケアビジネスを一緒に勉強する仲間がほしい!議論をしながら一緒に学びを深めていきたい!と思って、オンラインサロンを開設することになりました。


また、東京ではヘルスケアビジネスの勉強会が開催されたりしているのですが、
地方ではなかなか開催されていない!!!


実は自分は福井県出身で、昨年(2016年)4月に東京に出てくるまで
静岡・京都で医学生~医師として生活していたのですが、
地方でヘルスケアビジネスに興味を持った人となかなか出会えなかったり議論できなかったことも、
このオンラインなら解決できると思いました!


一緒にヘルスケアビジネス事例を研究しながら、
社会を健康にする新しい手段として「ヘルスケアビジネス」を通して医療イノベーションの種を見つけられたらと思っています!!


あと、自分の得意なこととして、ヘルスケアビジネスに必要な「医療現場」「医療制度」「ビジネス」に関して一人で3領域ともにくわしいので、その視点なども共有できればと思っています!


どうぞよろしくお願いいたします!!

<最近のメディア掲載 2017年12月>
◎エキスパートインタビュー「医療現場✕厚労省✕ビジネス 第一人者」加藤浩晃 
【第1回】ビジネス、現場、制度の3領域から見る、遠隔診療を取り巻く動き
https://mimir-inc.biz/media/expert/interview_telemedicine1/

【第2回】2019年には現在の倍の規模に。遠隔診療の市場規模と可能性
https://mimir-inc.biz/media/expert/interview_telemedicine2/

【第3回】医療系企業カオスマップからみる医療ベンチャーの事業機会
https://mimir-inc.biz/media/expert/interview_telemedicine3/

【第4回】医療業界における新規事業エキスパートに何が求められるか
https://mimir-inc.biz/media/expert/interview_telemedicine4/



サロン概要


 非公開のFacebookグループならではで、医療制度や医療サービスなど新しい情報がグループ内で飛び交います。また、月1のサロンイベントなどヘルスケアビジネスに興味がある仲間と交流することができます。


こんな方におすすめ


①:ヘルスケアビジネスをはじめている/興味のある医療者


 サロンの参加者の半分以上が医療者(特に医師)です。お互いに「こんなことしてみようと思う」とか「こんなサービスあったけどどう思う?」という話で交流が盛んです。


②:ヘルスケアビジネスをやることになった企業の人など(非医療者)


 大企業で「デジタルヘルス部門」や「イノベーション部門」というような名称で新しくヘルスケアをはじめないといけなくなった方、もしくは大学のときに全く医療系でなかったにも関わらず、医療系の企業で働いていて医療業界が全くわからないという人もいると思います。サロン内のやりとりを見て、医療者がどのような会話をしているのか、今のトレンドや困っていることが何か肌で知ることができます。


③:投資家・VC


 アーリーステージの医療ベンチャーの情報などがサロンでとても早く入ってきます。今の医療ベンチャーのトレンドやなかなか情報が入ってこない新しい医療制度や医療政策の話などを知ることができます。


※本サロンはサロン内のメンバーの「質」を大切にしているため、入会審査をさせてもらっています。

サロン入会申込完了後、Facebookグループへの加入申請を行って頂くと、加藤からFacebookメッセージを送らせてもらいます。
サロンに入会を希望される理由や現在のお仕事などをお伺いしますので、返事がなかったり、下記の入会条件に引っかかる方は入会をお断りさせて頂くことがあります。

<参加に対してもらった質問と回答(2017年12月7日更新)>

Q.学生でも参加できますか?学生プランはありますか?

A.学生も普通にサロンに入っていますよ!けど、学生だからって学生プランみたいなものはないですし、
 いい意味で大企業の人やベンチャーの起業家と同じ感じで参加できます!
 審査はありますが自分は学生だからってのは関係なしなので、ヘルスケアビジネスに興味あるということを
 しっかり伝えてもらえれば!!

上記の他にもサロンに対して質問がある場合はTwitterで@HiroakiKatoまで!

コンテンツ


 月1のサロンイベントを中心に、「ヘルスケアビジネスUpdate」のページで医療制度や医療政策、新しいヘルスケアサービスの情報をアップデートできます!月1回東京某所で開催されている医療ベンチャーのプレゼン大会や不定期の勉強会にも全部無料で参加可能です。


①:月1のサロンイベント


  ヘルスケアビジネス業界かどうかかかわらず、「今この人の話が聞きたい!」という人を加藤がお願いしてサロンに来てもらっています!
 もちろん参加費は無料で、当日参加できない方はFacebook Liveで後から見なおすことができます!!

 ◎第5回(2017年12月8日)
 「介護業界の話のきほん(仮)」
  株式会社ホスピタリティ・ワン 代表取締役 高丸 慶社長

②:ヘルスケアビジネスUpDate(Facebookグループ)


  新しい情報や医療制度や医療政策の話、その時々で話題になったり新たにリリースされたサービスなど見つけたら紹介していくコンテンツです!!


③:Healthcare Business Presentation


  毎月第1火曜日朝に東京某所で開かれているヘルスケアビジネス界隈の交流会+医療ベンチャー3社のプレゼンの会に希望の方はお誘いします。配信をOKもらった企業のプレゼンは(質疑応答はないですが)Facebook Liveで中継しています!


④:サロン勉強会(不定期)


  不定期で開かれている勉強会です。サロン内のメンバーで自分の得意分野を持ち寄って発表しています。今まで遠隔医療や人工知能の勉強会を開催しています!

⑤:サロン内限定の医療ベンチャー裏話
  

  非公開のFacebookグループだからこそ話せる内容を話しています。
  ※サロン内の内容について、外部へ情報を漏らすことは絶対にお控えください。

  

~過去のサロンイベント~

<月1サロンイベント>