がやてっくの火曜日ブログVol.159

テキスト

がやてっくの火曜日ブログVol.159
皆様、こんばんは!

越谷雑談がやてっく管理人のogykです。
本日も、がやてっくのブログを更新させて頂きます。

宜しくお願い致します!

気づいたら丸々5年が経っていました(笑)【管理人の書き出し】


越谷雑談がやてっくが今年の7月で丸5年になりました。現在は本格的な6年目に突入しています。がやてっく、実はここら辺が非常に微妙なところでして(笑) というのも、サイトが出来たのが2021年の5月で、記事を書き始めたのが2021年の6月なんです。ただ、「スタートは7月からで!」と管理人が言っておるため、本格スタートは2021年の7月なのですよね。


たしか、昨年は7月で4周年と言っていました。一昨年は6月で3周年と言いましたね。で、今年は8月になって、急に思い出したかのように「今年の7月で5周年です」などと言っております。


いい加減統一したほうがいいですよね(笑) 今、確実の混乱しています。主に僕が(笑) うーん、サイトが出来た日は除外しても良いですよね。僕と当時のメンバー以外、誰も知らない事実ですし。となると、6月か7月。一体どっちを執念とすんねんという話になってきますね。


いや、いっそ発想を変えて、


5月をサイト完成記念

6月を記事投稿スタート記念

7月を越谷雑談がやてっくスタート記念


みたいな感じで、とりあえず全部記念日的な扱いにしてまえ!というのでもいいのか? なんか、学生の恋愛みたいですね(笑)


ここまで読んでくださった方々は薄々お分かりいただいてるかもしれませんが、僕はあまり記念日とかを気にしないタイプです(笑) 興味がないとまではいいません。頑張ってまで何かしなくてもいいかなって感じです(笑)


さすがに1周年はちょっとだけ頑張りましたが、その後は何もしてないんですよ(笑) がやてっくは日常的に皆さまのお隣に寄り添う存在でありたいと思っています!


うーん、とはいえ、ここまで書いたなら決めた方がいいですよね(笑)

投票にしましょうか(笑)


1.5月を周年記念日とする

2.6月を周年記念日とする

3.7月を周年記念日とする


    

gayatec.cp@gmail.com


番号を、ここにメールもらえればと思います(笑)

一番票数が多かった月を周年記念にします。


無かったら、まぁ7月で(笑) よろしくお願い致します!


今日も、がやてっくにアクセスしてくれてありがとうございます。

雑すぎて、僕自身引いてます(笑)

これからも、がやてっくを宜しくお願い致します。


越谷密談がやてっくでは、

・越谷市に纏わる秘密の情報

・がやてっくの現在の活動

・がやてっくの新拠点の運営

などを行う秘密のコミュニティです。


毎日更新される記事を読んで、一緒にがやてっくを運営してみませんか?


入会から30日間は、入会費が無料です。ぜひ遊びに来てください。

▼入会画面は下記より▼

http://lounge.dmm.com/detail/8894/


がやてっくの秘密の掲示板:がやティー


がやてっくは雑談が好きです!

そんながやてっくには、様々な交流の場がネット上にあるのですが、その中でも秘密の交流場所がございます。

それが「がやティー」です。


招待制URLを踏んで、登録した方しか入ることが出来ません。中では、色々な人たちがダラダラと会話することが出来る掲示板やチャットルームが用意されています。


https://discord.gg/BZgthCwhC


参加は無料です。最近のがやてっくはよくここにいます!

良かったら、ぜひ遊びに来てください!

楽しくおしゃべりしましょう!


がやてっくの未来を決定づけた日【がやてっく前夜】


がやてっくの運営者が荒井さんと僕だけに戻ったあと、僕たちは明確な役割を設けることになる。簡単に言えば、荒井さんが会社を作って、僕がサイトの管理人になるという体制だった。そうしようと話し合ったわけではなく、自然にそう決まっていった。


この時点で、がやてっくの売上の約8割は僕が作っていた。発足して1か月半で月々50万~60万円の売上があったのだ。なぜ、出来立てほやほやのサイトにそれだけの売上が付いたのかについては後ほど書くとして、この時点でこのサイトは、僕がいないと成り立たない状態になった。


情報を収集する、取材に出向く、記事を書く、お客さんと打ち合わせをする。これらの役回りを僕が引き受ける。がやてっくにおける活動のほぼすべてが、僕の手で回ることとなった。


必然的に、サイトの全体像を描く権限が僕に集中した。もっとも、僕個人としてはそこまで大きな権限を持ったという感覚はまったくなかったのだが。がやてっくは僕のリベンジであると同時に、荒井さんにとっても重要なものだった。僕1人の一存で何かを決めるのは筋違いだと当時は思っていたし、そもそもこの時の僕は、がやてっくを活動の中心に据えようとは考えていなかったである。


とはいえ、この状況では僕が何かを決めるのが普通になってしまう。ビジネスや商売における原理原則は、結局のところ「最も利益を出している人間が強くて偉い」だ。


僕もこの考えを圧倒的に受け入れている。そうじゃない人間が何を言ったって、それは弱者の保身であり戯言でしかない。結果がすべて。それが嫌だと言うのなら、この世界で戦う資格はない。


この考えを受け入れているのなら、みんなで決めましょうではなく、これでいきますと判断すべきだ。みんなで1つのことを決める段階にがやてっくはない。この街で戦っている人間は大勢いる。そこに勝つためには、スピードと量で勝つしかない。みんなで決めるとなれば時間がかかる。それは最も重要なスピードを放棄することと同義だ。


当時の僕にとって、そこに責任が乗っかってくるのは分が悪いのも事実だったのだが、仕方がないと割り切って判断をくだした。


がやてっくはどこにも属さずに中立・公正を保つ。


平等であるべきだという言葉を耳にすることがある。僕はこれを寝言だと思っている。実際、どう頑張ったって平等にならない場面はある。特に日本はそうだろう。長い歴史のなかで根付いたものを完全に払しょくできない以上、平等なんてありえない。日本ですべての人生を過ごした僕に言わせれば、日本は平等を重んじる文化ではない。同じ人間なのだからが成立するのなら、そこにいじめは存在しないはずだ。あったとしたならば、人を平等に扱わなかったイジメている側の人間は、何かしらの罰を受けなければならない。


日本という国は、相手の立場や状況を重んじるイメージがある。それは公平のもとに判断が下されているということだ。日本人は、不平等よりも不公平が浮き彫りになったときによく吠える。既得権益や政治家のズルに声を上げる。


なにがいいたいかと言えば、公平の方が日本人らしいから納得してもらえるという話だ。平等な運営はどこかで支障をきたす。Iさんと荒井さんと僕で、平等に売上を割っていたとすれば、どこかで歪みが生まれていたことだろう。


最初から公平な運営を目指すことを決めた方が、争いごとが少ないだろうと思った。それをこの場で宣言したのだ。


もう1つは中立だ。原理原則に基づいて「群れる」という行為は取らないと決めた。


ビジネスや商売の原理原則は、最も多くの利益をもたらしたものが強くて偉いだ。社会はそうじゃないが、商売の世界はそれがすべてだ。そうじゃないものを原理に加えると、どうしたって構造がゆがむ。正しく利益を追いかける。そのためには中立が必要だ。どこかと群れるのではなく、きちんと損得が明確になったときに協力する。それがあれば十分だ。そこに気持ちや忖度は要らない。まったくの無駄だ。


たまにこの話をすると、そんなことをしていたらチームが成り立たないと言われることがある。まったく話が通じていない。チーム内を潤滑に回すことと、チームとしてビジネスの世界に挑むことは全く意味が違う。


チームとは同じ志を持った人が集まる小さな社会だ。そこに心や思惑があるのは当然だ。チームをより強くしたいのなら、むしろチームメンバーの心に可能な範囲で寄り添った方がいい。それはビジネス云々の話しではなくチームビルディングの話しだ。


僕がしている話はそんなんじゃない。強いチームを作りたいのなら、本でも読んで勝手にやればいい。


重要なのは、中立を保たなければ公平な判断をくだせないということだ。


例えば、がやてっくが青年会議所に入会していたら。周りはどう思うだろうか? 別に青年会議所でなくてもいい、商工会でも商店会でも、なんでもいい。周りはどう思うだろうか?


青年会議所のメンバーとして青年会議所のネタを取り上げていたら、周りはがやてっくをどのように見るだろうか。入っていないから分からないが、おそらく、不公平だと感じる人が増えるはずだ。


情報発信をするんだろう?どこかに忖度していいはずがない。忖度に見える隙さえ与えてはならない。たまに、がやてっくを飼いならそうと近寄ってくる人はいる。でも、がやてっくは子飼いになるつもりも、どこかの集団に属すつもりもない。それが根幹である公平さを揺らがせてしまうからだ。原理原則に背くことになるからだ。


そもそも、自分の力を試したくて外に出たのだ。一本独鈷でビジネスや商売の世界に飛び込み、自分の力で利益をもたらそうと覚悟したのだ。なぜ、わざわざサラリーマンの時のように集まらなければならない。なぜその集団を存続させるための手段に身を投じなければならない。


出来なきゃ終わる。それでいいのだ。覚悟が持てないなら、そこで戦う資格はないのだから。


そんなことを考えて、がやてっくは中立・公平を決めた。5年たった今でも変わらない。どうだろうか? 自分で言うのは嫌なのだが、がやてっくは市内で認知されてきた。ここまで、不公平だとか、がやてっくはどう思ってるんだなどと意見を求められたことは一度もない。まだまだ道半ばどころか、一歩前に出たくらいの感覚しかない。でも、中立・公平を掲げたあの日から、これまでに起こったあらゆる市内のビジネスとは全然違う方を向きながら、ある程度の結果は出ているのではないだろうか。


名前を聞く頻度は、圧倒的にがやてっくが多いはずだ。がやてっくは今も原理原則の中で、なんとか生き残っている。


がやてっくボイス


がやてっくボイスVol.184〜8/10、WAKKO no INUMANI、バッチバチに良いライブだったよ生配信〜

https://www.youtube.com/live/ymCJq9vjino?si=BSwfIrCsBPLIn12s


越谷雑談がやてっくの中で一番見られる場所に広告を出せる【ワンデイスポンサー・1か月スポンサー】


越谷雑談がやてっくでは、越谷市の情報を記事にして毎日投稿しています。そんな越谷雑談がやてっくですが、1日の中で一番見られる部分があります。【閉店開店・ニュース記事】です。


ワンデイスポンサーは、閉店開店・ニュース記事にお店や会社の広告を差し込めるサービスです。


↓こんな形になります↓

https://koshigaya.gayatec.jp/opening/128001-20260227/


価格は1記事1万円です。画像とリンク先のアドレスはお客様にご用意して頂きます。


越谷雑談がやてっくの広告サービス中で【最も認知度を高められる】設計となっています。これを機に、ぜひ活用してみてください。


ちなみに、毎日投稿している記事すべてに広告を差し込む【1か月スポンサー】も用意してあります。圧倒的な認知度アップにつながるはずです。価格は1か月15万円。


こちらもぜひご利用ください。


お問い合わせは下記のメールから!

info@gayatec.jp

詳細をご案内させて頂きます!


がやてっくの土曜日ブログ


がやてっくの土曜日ブログVol.158

https://halved-pyrite-5cc.notion.site/Vol-158-3bd2d0832faf806a8c63e46805d53655

ここから先はDMM会員またはサロン入会が必要です

※退会後閲覧可 詳細はこちら

サロンに入会中またはフォロー済みの方はこちら

続きを閲覧するには、DMMアカウントへのログインが必要です。


オンラインサロン情報

30日間無料

越谷密談がやてっく

越谷密談がやてっく

660円/1ヶ月ごと
サロンページを見る

サロン紹介

越谷市に住む皆様と「素敵な越谷ライフ」を歩む場所です
運営ツール
DMMオンラインサロン専用コミュニティ

あなたにおすすめの他サロン

おすすめサロンをすべて見る
ページトップに戻る