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NPBAM(日本野球機構アドバンストメディア)を勝手に構想する

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NPBAM(日本野球機構アドバンストメディア)を勝手に構想する

【今夜、データアナリスト金沢氏と公開Zoom飲みをやります!】

 ※THE BASE会員限定

 

 本日、2020年4月18日(土)20時より金沢慧氏を迎え、Zoom飲み会を開催します。お時間のあるかたはお酒を片手にお気軽にご参加ください。

 

 野球好きであればお馴染みのNHK-BS「球辞苑」でも活躍中の日本を代表するスポーツデータアナリスト・金沢慧氏を迎え、下記のテーマについてSBA/THE BASE代表理事の荒木と対談形式で飲み語ります。

 

 ▽テーマ

 NPBAM(日本野球機構アドバンストメディア)を勝手に構想する

 ~日本版MLBAM/BAMTechはなぜできないか~

 

 ※参考:BAMTechについて

 https://hochi.news/articles/20181012-OHT1T50245.html

 https://www.bamtechmedia.com/

 

 ▽ゲスト

 金沢慧(データアナリスト)

 ※参考:金沢氏について

 https://www.hakuhodo.co.jp/magazine/36127/

 

 ※聞き手

 荒木重雄(SBA/THE BASE代表理事)

 

 ▽背景

 今や1兆円を超える売上を誇る米国メジャーリーグベースボール(MLB)。その成長要因のひとつはMLBが手掛けた2000年初頭からのデジタルシフトだ。その役割を担ったのが2000年にMLB30球団の共同出資で設立されたMLBAM(MLB Advanced Media)社だ。テレビ中心のスポーツ界に投じられた「デジタル爆撃」により激震を走らたことで業界で、MLBAMの下3文字を取って通称「BAM」(バム:爆撃音)と呼ばれているほどだ。ハーバード・ビジネススクールに「世界的イノベーション」と絶賛したともいわれるMLBAM社。2015年には、そのストリーミング技術とサービス部門を分社化(BAMTech社)。2016年~2017年にかけて米ウォルト・ディズニーがBAMTech社の株式を買い上げ買収に成功。そんな同社の歴史を振り返りながら「もしNPBがBAMを作ったら」的な妄想を膨らましたながら、あるいは、「そんなことはできるのか?」「なぜできないのか?」などなど、様々な視点で対談を展開する予定。ただし、事前打ち合わせなしのぶっつけ本番対談。どんな内容になるかはお楽しみ。


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